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DJI RS 2

¥79,000 (税込 ¥86,900)
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DJI RS 2は、今までのジンバルの常識を超え、躍動感ある撮影を可能にする、 他に類を見ないカメラスタビライザーです。デザインのディテールや機能性一つ一つが、撮影技法を極めるプロのために設計されています。業界を牽引するクオリティを誇るDJI RS 2は、映像制作の現場に至高の安定性をもたらします。



突き進め、至高のその先へ

DJI RS 2は、今までのジンバルの常識を超え、躍動感ある撮影を可能にする、 他に類を見ないカメラスタビライザーです。デザインのディテールや機能性一つ一つが、撮影技法を極めるプロのために設計されています。業界を牽引するクオリティを誇るDJI RS 2は、映像制作の現場に至高の安定性をもたらします。

積載量(試験値) 4.5kg
積載量(試験値) 4.5kg
カーボンファイバー製
カーボンファイバー製
1.4インチ フルカラー タッチ画面
1.4インチ フルカラー タッチ画面
プロ用機材 取付対応
プロ用機材 取付対応
ペイロード変更時の 効率的なバランス調整
ペイロード変更時の
効率的なバランス調整
駆動時間12時間 急速充電バッテリー
駆動時間12時間
急速充電バッテリー

重量&ペイロード

さらにコンパクトに、よりパワフルに

カーボンファイバー製モノコック構造により、軸アームの驚愕のパワフルさと、信じられないほどの軽さを実現。

わずか1 kgの軽量設計で、積載量(試験値)4.5 kgを実現。業界最高の重量対ペイロード比を達成しました。[1]

液晶タッチ画面

フルカラー タッチ画面で簡単操作

タッチ画面でActiveTrack 3.0に簡単アクセス。直接操作できるので、創造力が妨げられることはありません。[2]
フルカラー液晶画面で、パラメーターを素早く調整でき、Roninアプリの機能も全て使用することができます。

スタビライズ機構

Titan:進化したDJI安定化アルゴリズム

他の追随を許さず、DJIはカメラスタビライザーを進化させ続けています。DJIのTitan安定化アルゴリズムにより、かつてないほどスムーズな映像を撮影可能になりました。さらに、 SuperSmoothモードで、100mmのズームレンズ使用時でも、微細な動きを補正して、トルクを増加させクリアな映像を撮影します。[3]

SuperSmooth有無での違い

多様な撮影シーンに対応

高まる汎用性、広がる可能性

DJI RS 2は、片手操作で、誰にも真似できないような映像を撮影できます。一方で、多彩な撮影環境に対応しなければならないプロのサポートも考えて設計されています。そのため、難易度の高い撮影だったとしても、DJI RS 2はあなたの求める映像を確実に捉えます。

どちらの RSAポートもNATOポートに対応しているため、DJI RS 2は、様々なサードパーティ製アクセサリーの取り付けが可能で、ジンバルの持ち方や取り付け方も場面に応じて柔軟に対応することができます。

RSA/NATO + フォーカスホイール
RSA/NATO + フォーカスホイール
カメラのフォーカスやズームを微調整
RSA/NATO + ツイストグリップ デュアルハンドル
RSA/NATO + ツイストグリップ デュアルハンドル
撮りたい映像に合わせて、カメラの持ち方も自由自在
RSA/NATO + ユニバーサルマウント
RSA/NATO + ユニバーサルマウント
DJI RS 2をカーマウント、ジブ、スライダーに取り付け、遠隔操作

ポートレートモード(縦位置)での撮影には、垂直カメラマウント。SNS用の映像をプロのクオリティで撮影できます。

フォーカスシステム

映画のように鮮明な映像を

トリガー上部の内蔵フロントダイヤルを使用すると、片手だけでフォーカスを調整できます。フォーカスホイールが取り付けられている場合は、ハンドルを使用して、2チャンネルのフォーカス/ズーム制御が可能です。

3Dフォーカスシステムは、ToFセンサーを使ってレンズと被写体の距離を計測し、低照度環境下でも鮮明な映像を撮影できます。この高度なシステムにより、大口径MFレンズでも、オートフォーカスをすばやく行えます。[4]

構造

簡単組立で、すぐに撮影開始

Manfrotto + Arca-Swiss
Manfrotto + Arca-Swiss2層式カメラマウントプレートにより、人気カメラブランドに対応しています。[5]
微調整できるバランス調整ノブ
自分の機材に合わせて、バランスを完全に調整。
軸ロック
ジンバルアームを固定するため、バランス調整や保管が簡単に。
テフロン加工されたアーム
バランス調整中、アームの動きがより滑らかに。

Wi-Fi映像伝送

RavenEye:離れていても、確実な操作を

RavenEye映像伝送システムにより、動画の伝送やカメラパラメーターを遠隔で操作できます。
1080p動画を最大200 m先から伝送でき、遅延はわずか60 ms(ミリ秒)です。[6]
アクティブトラック機能が搭載されているため、DJI RS 2はカメラから発せられるソース信号を使って、被写体をトラッキングします。
RavenEyeにより、遅延が減り、応答性が高まるため、Force Mobileのパフォーマンスが向上します。

バッテリー

最高性能を誇るバッテリー

BG30グリップの駆動時間は最大12時間、DJI RS 2から取り外し、単独で充電することも可能です。高速充電を使用すれば、たった15分の充電で2時間駆動します。[7]

DJI RS 2は、カートリッジ設計を採用しているため、バッテリー装着がより簡単に、交換がより素早くできるようになりました。

クリエイティブ機能

溢れ出す創造性

Roll 360とハイパーラプスを組み合わせて、空間と時間が歪んだような映像を作り出します。
ジンバルがスマートフォンの動きに追随して、より滑らかな動きの映像を捉えることができます。
固定カメラで、過ぎゆく時の流れを捉えます。
同じ動きを繰り返せるよう、カメラの移動経路を記録できるため、事前に細かく動きが設定された撮影シーンで便利です。

軽量キャリーケース

新デザインのキャリーケースは、防滴仕様のボディで、RS 2の全部品を収納できるように特別設計されています。



周辺機器
アクセサリー用コネクターRSA/NATO ポート
1/4-20 取り付け穴
コールドシュー マウント
動画伝送/フォローフォーカス モーターポート(USB-C)
RSSカメラ制御ポート (USB-C)
フォローフォーカス モーターポート (USB-C)
バッテリーモデル:BG30-1950mAh-15.4V
タイプ:LiPo 4S
容量:1950 mAh
電力量:30.03 Wh
最大 バッテリー駆動時間:12時間
充電時間:1.5時間(Quick Charge 2.0またはPDプロトコルに対応した24 W USB​​アダプターを使用した場合) 推奨充電環境温度:5°C~40°C
接続Bluetooth 5.0、USB-C
モバイル アシスタントソフトウェア要件iOS 11以降
Android 7.0以降
タッチ画面 対応言語英語、簡体中国語、繁体中国語、ドイツ語、フランス語、韓国語、日本語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、タイ語
動作性能
積載量(試験値)4.5 kg
制御可能最大回転速度パン:360°/s
チルト:360°/s
ロール:360°/s
機械的な可動範囲パン軸制御:360°連続回転
ロール軸制御:-95° ~ +240°
チルト軸制御:-112° ~ +214°
機械的 & 電気的仕様
動作周波数2.4000 GHz ~ 2.4835 GHz
伝送電力< 8 dBm
動作環境温度-20°C ~ 45°C
重量ジンバル:約960 g(クイックリリース プレートとカメラマウントプレートを除く)
カメラマウントプレート:約150 g
BG30グリップ:約265 g
延長用グリップ/三脚:約226 g
上部および下部クイックリリース プレート:約105 g
ジンバル寸法折りたたんだ状態:260×265×70 mm (BG30グリップを除く)
展開時:410×260×195 mm(BG30グリップを含む、延長用グリップ/三脚を除く)



基本


Q. Ronin-SとDJI RS 2の主な違いは何ですか?

Ronin-Sと比較して、DJI RS 2は、モーターの動力が20%アップし、ジンバル重量は25%軽量化されました。
1.4インチのフルカラータッチ画面と再設計された内蔵フロントダイヤルにより、DJI RS 2はRonin-Sよりも、取り付けられるアクセサリーの種類が増えました。

Q. DJI RS 2のアクティベーション方法を教えて下さい。

以下のステップに従って、DJI RS 2をアクティベーションして下さい:
1. 電源ボタンを長押ししてジンバルの電源を入れます。
2. モバイル端末のBluetoothを有効にします。
3. Roninアプリを起動し、登録、またはお持ちのDJIアカウントでログインします。機器リストでDJI RS 2を選択し、デフォルトパスワード12345678を入力した後、アプリの指示に従って、アクティベーションを行います。アクティベーション中、ネットワーク接続が常に必要です。
4. アクティベーションされると、DJI RS 2はスリープモードに入ります。電源ボタンを2回押してスリープモードを終了し、使用を開始します。

Q. DJI RS 2のファームウェアの更新方法を教えてください。

以下のステップに従って、DJI RS 2のファームウェアを更新してください。
1. 電源ボタンを長押ししてジンバルの電源を入れます。
2. Roninアプリを起動し、ジンバルと接続してから、機器リストでDJI RS 2を選択します。
3. 最新のファームウェアバージョンが利用可能になると、Roninアプリのメイン画面の上部にプロンプトが表示されます。「今すぐ更新する」をタップします。ファームウェア更新が完了するまで、ジンバルの電源を切ったり、アプリを閉じたりしないでください。ファームウェアが更新されたら、アプリがプロンプトを表示します。タップして終了後、最新のファームウェアバージョンを搭載したジンバルをご利用になれます。 4. ファームウェア更新が失敗した場合は、ジンバルを再起動してから再試行してください。

Q. DJI RS 2は防水ですか?

いいえ。電源/データポートは防水・防塵仕様ではありません。使用中は、水や埃から遠ざけてください

Q. DJI RS 2の素材は何ですか?

アルミニウム合金、ステンレス鋼、カーボンファイバーです。

Q. DJI RS 2の電源のオン/オフの仕方を教えてください。

電源ボタンを長押ししてジンバルの電源をオン/オフにします。

Q. DJI RS 2に対応するカメラとレンズは何ですか?

カメラとの互換性に関する詳細は、DJI Roninシリーズカメラ互換性ガイドを参照してください:https://www.dji.com/jp/support/compatibility

Q. DJI RS 2は、取り付けたカメラを充電できますか?

マルチカメラ制御ケーブルを使用すれば、DJI RS 2から特定のカメラモデルに電力を供給することができます。カメラとの互換性に関する詳細は、DJI Roninシリーズカメラ互換性ガイドを参照してください:https://www.dji.com/jp/support/compatibility

Q. DJI RS 2では、ショートカット操作はできますか?

1. 電源ボタン
長押しすると、電源をオン/オフします。
1回押すと、タッチ画面をロックし、タッチ操作を無効化(画面ロック)します。もう一度押すと解除します。
2回押すと、スリープモードを開始/解除します。
2. バッテリー残量ボタン
ボタンを1回押すと、現在のバッテリー残量を確認できます。
3. トリガーボタン
1回タップ(Ronin RavenEye映像伝送システムが取り付けられ、電源が入っている場合):アクティブトラック開始
長押し:ロックモード開始
2回押す:ジンバルを再センタリング
3回押す:ポートレートモード(縦向き撮影)を開始
4. 内蔵フロントダイヤル
電動フォーカス(デフォルト設定での動作、タッチ画面で変更可能)
5. カメラ制御ボタン
半押し:オートフォーカス制御
1回押す:録画を開始/停止
長押し:写真撮影
6. ジョイスティック
上下に倒す:チルト方向を制御(デフォルト)
左右に倒す:パン方向を制御(デフォルト)
7. Mボタン
1回押す:ユーザープロファイルの切り替え
長押し:スポーツモード開始
長押ししながら、トリガーボタンを2回押す:スポーツモードをロック(ボタンを押し続ける必要なし)、同じ操作でロック解除
2回押す:ポートレート モード(縦向き撮影)を開始、同じ操作でモード終了
3回押す:ロール360開始 同じ操作を繰り返して終了。ロール360中に、ジョイスティックを左または右に2回倒すと、
カメラは自動で回転し始めます。停止するには、トリガーボタンを2回押します
Mボタンとトリガーボタンを長押し:自動キャリブレーション

Q. ペイロードを搭載せずに、ジンバルの電源を入れることができますか?

いいえ。ジンバルの電源を入れる前に、必ずカメラペイロードを取り付けておくことを推奨します。


性能

Q. DJI RS 2の積載量(試験値)の最大値はどのくらいですか?

カメラセットアップによって異なるため、積載量の最大値としては明記していません。手持ちで使用時に、4.5 kgの動荷重をかけた状態でDJI RS 2が正常に動作するかを試験しました。

Q. SuperSmoothを有効にする方法を教えてください。

ジンバルのタッチ画面で、「ジンバルキャリブレーション」アイコンをタップして、メニューでSuperSmoothモードを有効にします。SuperSmoothを有効にした後に、タップしてジンバルキャリブレーションを行い、安定性を向上させます。
注:SuperSmoothを使用する前に、レンズサポート(ストラップ固定式)を使って、レンズがジンバルに正しく取り付けられているか確認してください。

Q. SuperSmoothとDJI RS 2の通常の安定化機能の違いは何ですか?

SuperSmoothは、レンズサポートとそれに付随するレンズ固定用のストラップを使って、最大焦点距離100 mmのレンズを安定させ、通常の安定化機能よりも、はるかに安定した映像を撮影します。このモードが正常に機能するように、バックグラウンドで、モータートルク設定やその他様々な設定が変更されます。

Q. DJI RS 2のバッテリー駆動時間は、どのくらいですか?

DJI RS 2は、最大12時間駆動します。(バッテリー完全充電時。ジンバルのバランス調整が正しくできている場合。)

Q. DJI RS 2のバッテリーを完全充電する場合、どの程度の時間がかかりますか?

24 W充電器を使用する場合、DJI RS 2は1.5時間で完全充電されます。15分間の充電で、2時間使用できるようになります。

Q. 充電中に、DJI RS 2を使用できますか?

はい。

Q. DJI RS 2が対応している充電器は何ですか?

24 Wの充電電力で、PDまたはQC (Quick Charge) 2.0急速充電プロトコルに対応した充電器を使用して、DJI RS 2のバッテリーを充電することを推奨します。


機能

Q. Roninアプリが対応しているRonin製品は何ですか?

Roninアプリは、Ronin 2、Ronin-S、Ronin-SC、DJI RSC 2、DJI RS 2に対応しています。

Q. DJI RS 2を使って、カメラパラメーターを調整できますか?

はい。Roninアプリで、特定のカメラのISOや露出のようなパラメーターを調整することができます。「作成」の「カメラ設定」でパラメーターを設定できます。または、液晶画面を上にスライドして、フロントダイヤル設定ページに進みます。それから、フロントダイヤルを使って調整したいパラメーター(ISOや絞りなど)を選択します。対応カメラモデルについては、dji.comでRoninシリーズ互換性ガイドを参照してください

Q. DJI RS 2上の画面の明るさを変更できますか?

いいえ。

Q. DJI RS 2は画面ロックに対応していますか?

はい。電源ボタンを1回押すと、画面をロックします。同じ操作で、ロックを解除します。ロックされると、ロックアイコンがメイン画面に表示されます。

Q. DJI RS 2の異なるモードを有効にする方法を教えてください。

吊り下げモード:
スリープモードに入り、DJI RS 2を逆さまにします。ロール軸を180度回転させてから、スリープモードを終了します。
ペンライトモード:DJI RS 2を水平に持ちます。
再センタリング:トリガーボタンを2回押します
セルフィーモード:トリガーボタンを3回押します
スリープモード:電源ボタンを2回押し、スリープモードに入ります。同じ操作でモードを終了します
3Dロール360:DJI RS 2のメイン画面で、フォローモード内の3Dロール360を選択します。
スポーツモード:Mボタンを長押しして、スポーツモードに入ります。ボタンを離すとスポーツモードを終了します。
スポーツモードを持続する:Mボタンを長押しし、トリガーボタンを2回押すと、スポーツモードの状態が持続します。同じ操作で、スポーツモードを終了します。
タイムトンネル:画面を右にスライドし、「タイムトンネル」を選択します。
ポートレートモード:Mボタンを2回押す、またはフォローモードの中の「ポートレート」をタップします。

Q. Roninアプリのタイムラプスとトラッキングには、何個のウェイポイントを設定できますか?

DJI RS 2を使用する場合、タイムラプスには最大5個、トラッキングには最大10個のウェイポイントを設定できます。チュートリアル「DJI RS 2 -インテリジェント機能」で、タイムラプスとトラッキングについてのガイダンスを確認できます。


撮影機能

Q.DJI RS 2のアクティブトラックを使用する時、人をトラッキングする場合と物をトラッキングする場合の、操作面での違いは何ですか?

人をトラッキングする場合、トリガーボタンを1回押して、フレームの中央で被写体を選択することをお勧めします。物をトラッキングする場合、より正確に認識するように、被写体をフレームで囲んで選択することをお勧めします。

Q.アクティブトラックを使用中、DJI RS 2がフォローできる人/物の数を教えてください。

アクティブトラック中、DJI RS 2は一度に1つの被写体のみをフォローできます。

Q.DJI RS 2でアクティブトラックを使用する場合の構図のとり方を教えてください。

アクティブトラック中に構図をとる方法は2通りあります。
1. Roninアプリの仮想ジョイスティックまたはハンドルのジョイスティックを使って、ジンバルを操作して、構図をとります。
2. RoninアプリのForce Mobileを有効にして、構図を調整します。

Q.RavenEyeを使用している時、映像はどこに保存されますか?

DJI RS 2がRonin RavenEye映像伝送システムに接続されている場合、写真や動画の保存方法は2通りあります。
1. カメラ内のSDカードに保存する。
2. SDカードとモバイル端末に保存する。モバイル端末をキャッシュしたい場合は、以下の手順に従ってください:Roninアプリの映像伝送画面で、上部左の設定アイコンをタップし、「シャッター」を選択します。それから、「キャッシュ」または「撮影+キャッシュ」を選択します。「キャッシュ」を選択すると、シャッターボタンをタップした後にモバイル端末はキャッシュを開始します。一方で、SDカードには写真や動画は保存されません。「撮影+キャッシュ」を選択すると、シャッターボタンをタップした後にモバイル端末はキャッシュを開始します。また、SDカードに写真や動画も保存されます。 注:モバイル端末内でキャッシュされた動画の解像度は1080p/30fpsです。Androidシステムはアルバムに映像を保存します。iOSシステムはRoninアプリに映像を保存し、再生時、映像をアルバムにダウンロードすることができます。

Q.DJI RS 2で、アクティブトラックをどのようにして使用しますか?

DJI RS 2のアクティブトラック機能を使用するにはRonin RavenEye映像伝送システムが必要です。アクティブトラックを使用する前に、必要な接続が確立されていることを確認してください。チュートリアル「Ronin RavenEye映像伝送システムの取り付けと操作」を参照してください。
1. Roninアプリの映像伝送画面を開きます。センターフレームが被写体を捉えている時に、トリガーボタンを1回押して、アクティブトラックを開始します。
2. Roninアプリの映像伝送画面を開き、アクティブトラックを有効にして、被写体をフレームで囲み、追尾します。フレームは、被写体を捉えると緑色に色が変わります。
注:被写体を見失うと、トラッキングフレームが赤色に変わります。アクティブトラックを終了して、被写体をフレームで囲み直してください。
DJI RS 2でのタイムトンネルの使い方を教えてください。
タイムトンネルモードを開始するには、DJI RS 2の液晶画面右側のメニューにある「タイムトンネル」を選択します。ジンバルはチルト軸に沿って90度傾き、カメラが上向きになります。撮影間隔、撮影時間、fpsなどのパラメーターを選択し、「次へ」をタップします。それから、開始地点、回転方向、回転数を設定します。設定後、シャッターボタンをタップして、録画を開始します。ジンバルは、自分が設定した地点から、動作を開始します。

Q.RoninアプリでDJI RS 2のForce Mobileを使用する場合、最大制御距離はどのくらいですか?

電波干渉や妨害がない環境下で、約25 mです。 注:この距離は、開けた場所で、iPhone XSを使用して計測しました。

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