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DJI Mavic Air 2 Fly More コンボ

¥120,000 (税込 ¥132,000)
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Mavic Air 2を使って、空撮コンテンツを次のレベルに進める時がきました。Mavic Air 2には、48 MP写真、スマートフォト、4K/60fps動画、HDR機能、フォーカストラック、クイックショット、最大34分の飛行時間など魅力的な機能が搭載されています。




総合機体保守プランに加入のお客様は「SkyLink Care」をカートに入れてください。


“SLKケア”

・回数無制限の無償修理
・技術サポート
 etc...




弊社から発送させて頂く商品は、全て事前検品・動作確認を行っておりアクティベーションを致しております。「DJI CARE REFRESH」適用外になりますので、予めご確認下さいませ。





ご購入前に必ずお使いのスマートフォン・タブレットが「DJI Fly アプリ」に対応しているかご確認ください。




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“Mavic

安全飛行のためのプロペラガードや風速計、撮影クオリティの底上げをする偏光NDフィルター、強い衝撃にも耐えうるGPCケース、記録に必須のSDカードと、厳選された組み合わせを考えました。


飛躍せよ、まだ見ぬ世界へ

パワフルさと携帯性を兼ね備え、進化したMavic Air 2は、そのコンパクトなボディに最先端の機能を多数搭載。
インテリジェント撮影機能や優れた映像クオリティで、息を呑むような空撮をあなた自身の手で撮影できます。創作プロセスを楽しみながら、より安全に、よりスマートに、次なる世界へ飛び立とう。

48 MP写真 & 4K/60fps動画
48 MP写真 & 4K/60fps動画
伝送距離
最大伝送距離10 kmの1080p動画伝送 (日本国内では6 km)
最大飛行時間34分
最大飛行時間34分
フォーカストラック
フォーカストラック
写真 | 動画 | パノラマ
写真 | 動画 | パノラマ
8Kハイパーラプス
8Kハイパーラプス

画質

空撮を、ネクストレベルに

滑らかな4K/60fps動画撮影を手軽に行えるため、創造性溢れる空撮が可能です。D-Cinelikeフラットカラープロファイルを採用し、後処理用に使用する詳細な画像情報を保持します。
HEVC (H.265)動画コーデックは、より膨大な画像情報を、より少ない容量で記録します。また、映像のダイナミックレンジと共にディテールまで保持するため、上質なコンテンツを作成できます。

HDR動画

多彩なディテールを手軽に再現

HDR動画が素晴らしい理由は、高性能クアッドベイヤー配列を採用したイメージセンサーにあります。
シングルフレームでそれぞれ異なるエリアに露光レベルを分け、明暗部のディテールを正確に捉えます。イメージは多層化され、より広いダイナミックレンジで、色彩豊かでバランスのとれた美しい映像を生み出します。

48MP 写真

細部まで鮮明に

1/2インチCMOSセンサーを使用するので、Mavic Air 2は 印象に残る48 MPの写真を撮影できます。 さあ、旅に出て、さらにレベルアップした空撮作品を撮影しましょう。

カメラは48MPの高解像度での撮影をサポートしているため、
写真をズームインした場合でもディテールを鮮明に再現します。

スマートフォト

最適化された撮影機能

Mavic Air 2に搭載された新機能スマートフォトは、最適な効果を得るため、シーン認識/ハイパーライト/HDRを1つのモードに統合した機能です。
シーン認識は、様々なカメラパラメーターをそれぞれのシーンに合わせて最適化し、夕焼け/空/草地/雪/森林の5つのカテゴリーのインテリジェント認識機能に対応しています。[1]

高照度条件下でのHDRのダイナミックレンジは大幅に改善され、露出パラメーターとレイヤー化された画像を調整し、色鮮やかで高品質の写真を映し出します。
ハイパーライトは、低照度条件下で撮影された写真を最適化。ノイズを低減し、クリアな映像に仕上げます。

HDRパノラマ

全景を、一枚のフレームに

Mavic Air 2には、DJI製品の中で最先端のパノラマモードを搭載。
より広いダイナミックレンジを実現し、鮮明な色合いを忠実に再現します。

インテリジェント機能

映画のような撮影を

Mavic Air 2のカメラは、インテリジェント撮影モードを搭載し、パワフルな性能を発揮。映画のような迫力ある映像を撮影できます。
クリエイティブな空撮が今まで以上に簡単に行えるため、想像力を思う存分駆使して映像を制作しましょう。

フォーカストラック

空を、思いのままに

フォーカストラックを使えば、プロレベルの映像撮影が手軽に行えます。
Active Track 3.0/Spotlight/POI 3.0といった、使いやすいインテリジェント トラッキングモードで構成されたこの機能を使用して、創造力を解き放ちましょう。

このモードでは、カメラを被写体にロックオンさせたまま自由に飛行できるので、非常に便利です。被写体を選択して飛び立つだけで、あとはMavic Air 2にお任せできます。
最先端のDJI アクティブトラック技術により、障害物を避けながら、かつてないほどスムーズに被写体を追いかけます。誘導機能が進化し、見失った被写体もより迅速かつ正確に予測できるため、たとえ被写体が木の背後を移動したとしても、被写体をフレームの中心に捉え続けます。
Point of Interest (POI)の機能がさらに進化し、POI 3.0にバージョンアップ。特に平面認識の機能が改善されています。従来であれば追跡中に被写体を見失う可能性のある場所でも、POI 3.0では問題ありません。また、POI 3.0では、人、車、ボートなど動いている被写体を対象に、フレームに収め続けることもできます。

8Kハイパーラプス

時間軸とカメラワーク

Mavic Air 2は、ハイパーラプスの8K撮影に対応。
時間が圧縮され、空間を移動していく不思議な映像を収めることができます。さらに、撮影後の複雑な後処理作業は不要です。
フリー/サークル/コースロック/ウェイポイントからモードを一つ選び、撮影場所を選択すれば、残りの作業はDJI Flyアプリが行います。[2]

クイックショット

シンプルな操作で広がるイメージ

クイックショットを使って、映画のようなビデオクリップを自動で撮影しましょう。数回タップするだけで、Mavic Air 2は複雑な飛行ルートを計画して飛ぶことができ、プロ品質の映像を撮影できます。
使いやすいストーリーテンプレートで音楽、エフェクト、フィルターを追加して、自分の作品をSNSで直接共有することもできます。

飛行性能と安全性

迫力ある映像を、安全に

OcuSync 2.0は最大10 kmの動画伝送距離を達成し、1080p FHD解像度の映像をドローンカメラから直接ライブ配信できます。自由度の高い飛行とさらにクリアな映像で、完璧なショットを捉えましょう。[3]

2.4/5.8GHzデュアル周波数帯自動切替

安定した信号で、飛行をスムーズに

Mavic Air 2は、2.4/5.8GHzデュアル周波数帯通信に対応。
リアルタイムで干渉が少ないチャンネルに自動で切り替わります。[4]これにより、厳しい環境でも機体の対干渉性が大幅に向上し、より安全な飛行が可能になります。

バッテリーと飛行性能

飛行時間はさらに長く

最大34分のバッテリー駆動時間により、理想の瞬間を捉えるまで、飛行を続けられます。
また、スポーツモードでは最大68 km/hの高速飛行で、躍動感のある映像を撮影できます。[5]

障害物回避

より安全に飛行

Mavic Air 2は、前方/後方/下方の3方向で周囲の状況を認識することができます。
補助ライトで視認性は向上し、障害物回避による幾重にも及ぶ安全性により、さらなる飛行の限界に挑戦することができます。

ビジョンセンサー、高精度測定範囲 最大22 m
ビジョンセンサー、高精度測定範囲 最大23.6 m
ビジョンセンサー、赤外線センサー、補助ライトが、ビジョンポジショニング、安全な着陸と空中での視認性をサポート。手動でオン/オフの切り替えが可能です。

APAS 3.0

高度操縦支援システム(APAS) 3.0 [6]は、高度なマッピング技術を利用して、複雑なシナリオの中で円滑な飛行と確実な障害物回避を実現。
障害物回避の性能と自動飛行計画は、従来のバージョンに比べ大幅に改善され、安全性が向上し、より多様な飛行が可能になっています。

DJI Flyアプリ

使いやすい編集機能

DJI Flyアプリを使うと、今まで以上に簡単に、満足のいく動画を作成できます。
DJI Mimoアプリの編集機能では、マニュアル設定、高度な機能、使いやすいテンプレートなどがあり、短時間でプロレベルの作品を編集できます。

送信機

パイロット向け設計

新設計の送信機は、バッテリー駆動時間が240分[7]と大幅に長くなり、人間工学的なデザインでグリップが持ちやすくなりました。
新しいクランプはスマートフォンをすばやく簡単に装着でき、アンテナが統合され、使いやすさが劇的に向上しています。

NDフィルター

オプションで、最適な撮影を

Mavic Air 2には、2種類のNDフィルターセットがあり、これらを使用して露出を調整すると、よりクリエイティブな選択性が生まれます。
ND 16/64/256セットは、シャッター速度を調整する時や極端な照明条件下での使用に適し、一方、ND 4/8/32セットは、ISO感度が低い状態でも鮮明で明るい映像撮影を可能にします。[8]

備考:
1. スマートフォトモードで撮影した写真解像度は12 MPになります。
2. 8K解像度はフリーモードとウェイポイントモードにのみ対応しています。
3. 障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している場合。(日本国内では、最大6 km) 最大飛行距離の仕様は、無線の接続強度とレジリエンスを踏まえた概測になります。
必ず現地の法律および規制に従い、許可がない限り、常に目視可能な場所でドローンを飛行させてください。
4. 国や地域によっては、現地の規制により5.8GHz伝送はご利用になれません。(日本国内では2.4GHzのみ利用可)
5. 無風環境下で、速度5.1 m/s、角度9°で測定した飛行時間です。
6. APAS 3.0やフォーカストラックは、4K/60fps、4K/50fps、4K/48fps、2.7K/60fps、2.7K/50fps、2.7K/48fps、1080p/120fps、1080p/240fpsの動画撮影では利用できません。
7. バッテリー駆動時間は、電波干渉のない環境で、Androidスマートフォンを使用して測定。
8. ND 16/64/256フィルターセットは、Fly Moreコンボに含まれます。ND 4/8/32フィルターセットは別売りです。
本ウェブサイトに掲載されている写真や動画のコンテンツは、関連する全ての法律や規制を遵守して撮影しています。
機体
重量570 g
サイズ折りたたんだ状態:180×97×84 mm(長さ×幅×高さ)
展開時:183×253×77 mm(長さ×幅×高さ)
対角寸法302 mm
最大上昇速度4 m/s(Sモード)
4 m/s(Nモード)
最大下降速度 3 m/s(Sモード)
3 m/s(Nモード)
5 m/s(Sモードで急降下中)
3 m/s(全てのモードで高度4500 m以上の時)
運用限界高度(海抜)5000 m
最大飛行時間(無風時)34分
最大ホバリング時間(無風時)33分
最大飛行距離18.5 km
最大水平飛行速度19 m/s(Sモード)
12 m/s(Nモード)
5 m/s(Tモード)
最大風圧抵抗29 〜 38 km/h(レベル5)
最大傾斜角度35°(Sモード)
20°(Nモード)*
* 強風下では35°
最大角速度250°/s(Sモード)
250°/s(Nモード)
動作環境温度-10°C ~ 40°C
動作周波数2.400~2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz(日本国内は2.400~2.4835GHzのみ利用可)
伝送電力(EIRP)2.400-2.4835 GHz:
FCC:≤26 dBm
CE:≤20 dBm
SRRC:≤20 dBm
MIC(日本):≤20 dBm

5.725-5.850 GHz:
FCC:≤26 dBm
CE:≤14 dBm
SRRC:≤26 dBm
ホバリング精度範囲垂直:
±0.1 m (ビジョンポジショニングあり)
±0.5 m (GPSポジショニングあり)

水平:
±0.1 m (ビジョンポジショニングあり)
±1.5 m (GPSポジショニングあり)
プロペラクイックリリース、低ノイズ、折りたたみ式
衛星システムGPS+GLONASS
コンパスシングル コンパス
IMU250°/s(Sモード)
内部ストレージ8 GB
バッテリー
容量3500 mAh
電圧11.55 V
最大充電電圧13.2 V
バッテリータイプLiPo 3S
電力量40.42 Wh
重量198 g
充電温度範囲5℃ ~ 40℃
最大充電電力38 W
カメラ
センサー1/2インチCMOS
有効画素数:12 MPと48 MP
レンズFOV:84°
焦点距離(35 mm判換算):24 mm
絞り:F2.8
撮影範囲:1 m〜∞
ISO動画:
100-6400

写真(12 MP):
100-3200(オート)
100-6400(マニュアル)
写真(48 MP):
100-1600(オート)
100-3200(マニュアル)
静止画 最大解像度 シングルショット:12 MPと48 MP
バーストショット:12 MP、3/5/7枚
オート露出ブラケット (AEB):12 MP、3/5枚(0.7EVバイアス)
タイマー撮影:12 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
スマートフォト:シーン認識/ハイパーライト/HDR
HDRパノラマ:
垂直 (3×1): 3328×8000ピクセル (幅×高さ)
ワイド (3×3):8000×6144ピクセル (幅×高さ)
180° パノラマ (3×7):8192×3500ピクセル (幅×高さ)
スフィア (3×8+1):8192×4096ピクセル (幅×高さ)
静止画フォーマット JPEG/DNG (RAW)
動画解像度とフレームレート4K Ultra HD:3840×2160 24/25/30/48/50/60 fps
2.7K:2688×1512 24/25/30/48/50/60 fps
FHD:1920×1080 24/25/30/48/50/60/120/240 fps
4K Ultra HD HDR:3840×2160 24/25/30 fps
2.7K HDR:2688×1512 24/25/30 fps
FHD HDR:1920×1080 24/25/30 fps
カラープロファイルD-Cinelike、ノーマル
動画フォーマットMP4/MOV(H.264/MPEG-4 AVC、H.265/HEVC)
最大ビットレート 120 Mbps
対応SDカード 最大容量256GBのmicroSDに対応
対応ファイルシステムFAT32、exFAT
ズーム利用できません
ジンバル
スタビライズ機構3軸 (チルト、ロール、パン)
機械的な可動範囲 チルト: -135°~45°
ロール:-45°~45°
パン:-100°~100°
操作可能範囲チルト:-90~0°(デフォルト)
-90~24°(拡張時)
最大可動速度(チルト)100°/s
角度ぶれ範囲 ±0.01°
ビジョンシステム
前方高精度測定範囲:0.35〜22.0 m
検知範囲:0.35〜44 m
有効検知速度:12 m/s
視野角(FOV):
71°(水平)、56°(垂直)
後方高精度測定範囲:0.37〜23.6 m
検知範囲:0.37〜47.2 m
有効検知速度:12 m/s
視野角(FOV):
44°(水平)、57°(垂直)
利用可能な下方センサー デュアルビジョンセンサー + ToFセンサー
下方ToF測定範囲:0.1〜8 m
ホバリング範囲:0.5〜30 m
ビジョンセンサー ホバリング範囲:0.5〜60 m
左/右なし
下方補助ライトシングルLED
安全性
障害物回避システム高度操縦支援システム (APAS) 3.0
動画伝送
伝送システムOcuSync 2.0 2.4 GHz/5.8 GHz自動切替(日本国内では2.4 GHzのみ利用可)
最大伝送距離10 km (FCC)、6 km (CE)、6 km (SRRC)、6 km (MIC(日本))
ライブビュー品質 720p@30fps / 1080p@30fps
遅延(環境条件およびモバイル端末に依存) 120〜130 ms
動画伝送 符号化方式 H.265
ライブビュー最大ビットレート40 Mbps
動作周波数 2.400~2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz(日本国内は2.400~2.4835GHzのみ利用可)
送信機
送信機 伝送システムOcuSync 2.0
対応モバイル端末コネクターLightning、Micro USB、USB Type-C
最大 対応モバイル端末サイズ 180×86×10 mm (高さ×幅×厚さ)
動作環境温度 -10°C ~ 40°C
伝送電力(EIRP) 2.400-2.4835 GHz:
FCC:≤26 dBm
CE:≤20 dBm
SRRC:≤20 dBm
MIC(日本):≤20 dBm

5.725-5.850 GHz:
FCC:≤26 dBm
CE:≤14 dBm
SRRC:≤26 dBm
動作電流/電圧 1200 mA@3.7V (Android)
700 mA@ 3.7 V (iOS)
充電器
充電入力 100~240 V、50/60 Hz、1.3 A
充電出力充電ポート:13.2 V⎓2.82 A
USBポート:5 V⎓2 A
電圧 13.2 V
定格出力38 W


Mavic Air2の同梱物


製品


Q. Marvic Airと比較して、Mavic Air 2は、主にどのような点がアップグレードされましたか?

A. カメラ性能/インテリジェント機能/飛行時間/伝送システムが、すべて大幅に改善されています。また、新アプリDJI Flyの採用により、合理的な飛行体験を実現します。

Q. Mavic Air 2を飛行させるには、どのアプリを使えばよいですか?

A. Mavic Air 2は、DJI Flyアプリにのみ対応しています。アプリ内の飛行チュートリアルで、ドローンを安全に飛行させる方法を学習しましょう。

Q. Mavic Air 2は、Mavic 2の送信機と互換性がありますか?

A. いいえ。

Q. Mavic Air 2は、スマート送信機と互換性がありますか?

A. はい。Mavic Air 2は、今後のファームウェア更新で、スマート送信機と互換性を持つようになる予定です。

Q. プロペラをモーターに正しく取り付ける方法を教えてください。

A. 白いマークのあるプロペラを、同じく白いマークのあるモーターに取り付けます。次に、マークのないプロペラを、マークのないモーターに取り付けます。プロペラが正しく取り付けられているか確認してください。正しく取り付けられていない場合、機体は離陸できません。

Q. Mavic Air 2は、DJI GogglesやDJI Goggles RE(日本未発売)と互換性がありますか?

A. いいえ。

Q. どのmicroSDカードを使用すればいいですか?

A.SanDisk Extreme PRO 64GB UHS-II V30 A2 microSDXC
SanDisk High Endurance 64GB UHS-III V30 microSDXC
SanDisk Extreme 64GB UHS-III 64GB V30 A1 microSDXC
SanDisk Extreme 256GB UHS-III A2 microSDXC
Lexar 667x 64GB UHS-II V30 A2 microSDXC
Lexar High-Endurance 64GB UHS-III V30 microSDXC
Samsung EVO Plus (Yellow) 64GB UHS-III V30 microSDXC
Samsung EVO Plus (Red) 64GB UHS-III microSDXC
Samsung EVO Plus 128GB UHS-III microSDXC
Samsung EVO Plus 256GB UHS-III microSDXC
Kingston V30 128GB UHS-III microSDXC
Netac 256GB UHS-III A1 microSDXC

Q. Mavic Air 2は防水仕様ですか?

A. いいえ。

Q. NDフィルターの取り付け方法を教えてください。

A. 損傷を防ぐためにカメラをしっかり持ち、フィルターを回し、取り付けまたは取り外しをしてください。飛行中に誤って外れないように、NDフィルターがしっかりと取り付けられているか確認してください。


安全性&障害物検知

Q. Mavic Air 2は、補助LEDライトを搭載していますか?

A. はい。Mavic Air 2は、Mavic 2シリーズ同様、補助ライトを搭載し、低照度条件下での視野と安全性が向上しています。

Q. Mavic Air 2は、全方向障害物検知に対応していますか?

A. いいえ。Mavic Air 2は、前方、後方および下方の障害物検知に対応しています。

Q. APAS 2.0とAPAS 3.0の違いは何ですか?

A. APAS 3.0は、従来のシステムよりも大幅に改善しています。新システムは、リアルタイムで周辺の地図を作成することができます。また、現時点で、DJIの機体で利用可能な障害物回避機能の中で、最良の回避機能を実現しています。

Q. ActiveTrack 2.0とActiveTrack 3.0の違いは何ですか?

A. ActiveTrack 3.0は、APAS 3.0 障害物回避システムが組み込まれているため、ActiveTrack 2.0よりも大幅に機能が改善されました。トラッキング機能が全体的に大幅に改善され、障害物を回避しながら、対象物を見失った時でも、従来より速くトラッキングを再構築することができます。


送信機&伝送システム

Q. OcuSync 2.0のどのような点が改善されましたか?

A. OcuSync 2.0は、2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯域に対応しています。(日本では2.4 GHzのみ利用可能。) 自動で周波数帯の切替ができるため、より高い耐干渉性を備えているのが特徴で、1080p動画伝送を最大伝送距離10 kmで実現します。(障害物や電波干渉のない環境で、FCCに準拠している場合。日本国内では最大6 km。)

Q. 送信機はHDMIに対応していますか?

A. いいえ。

Q. 信号受信を改善する方法を教えてください。

A. 送信機のスマートフォンクランプには、アンテナが内蔵されています。アンテナが機体の方を向いているようにしてください。アンテナ方向の設定についての詳細は、ユーザーマニュアルを確認してください。また、電波を発するウェアラブル端末を装着していないこと、モバイル端末のWi-FiやBluetoothがオフになっていることを確認してください。

Q. 新しい送信機の利点は何ですか?

A. 最大240分の長いバッテリー駆動時間、持ちやすくなったグリップ、改良されたアンテナ設計という点に加え、新しい送信機ではモバイル端末の取り付け部分が送信機上部にあるため、操作中でもドローンを目視内(VLOS)で確認しやすくなりました。


カメラ

Q. 対応している写真解像度と写真フォーマットは何ですか?

A. 通常の写真は12 MPまたは48 MPで撮影でき、高度な編集用にRAWフォーマットにも対応しています。

Q. Mavic Air 2では、どのような動画モードに、対応していますか?

A. Mavic Air 2は、最大4K/60fpsの通常の動画撮影、最大4K/30fpsのHDR動画撮影に対応しています。スローモーション動画は、1080pで最大240 fps(8倍スローモーション)に対応しています。

Q. Dlogまたは他のフラットカラープロファイルで撮影することはできますか?

A. Mavic Air 2は、フラットカラープロファイルとして、D-Cinelikeに対応しています。

Q. H.265動画コーデックの利点を教えてください。

A. HEVC (H.265)は、H.264よりも新しい動画コーデックです。より多くの詳細情報を保持し、使用するストレージ容量はより少ないという特徴があります。

Q. 手動でカメラ設定を操作することはできますか?

A. はい。

Q. スマートフォトとは何ですか?

A. スマートフォトとは、最適な効果を生み出すため、シーン認識/ハイパーライト/HDR(ハイダイナミックレンジ)が1つのモードに統合された機能です。シーン認識は、様々なカメラパラメーターをそれぞれのシーンに合わせて最適化し、夕焼け/青空/草地/雪/森林の5つのカテゴリーのインテリジェント認識機能に対応しています。ハイパーライトは、夜間または低照度環境下で撮影された写真を最適化します。(夜間飛行については、ご利用になる国・地域の法律と規制に必ず従ってください。) HDRは、適応性のあるダイナミックレンジ拡張アルゴリズムにより最適なパラメーターを決定し、複数のレイヤーから最適な画像を作り出します。


インテリジェント機能

Q. どのハイパーラプスモードで、8K動画を撮影できますか?

A. 8K解像度はフリーモードとウェイポイントモードにのみ対応しています。

Q. フォーカストラックモードとは何ですか?

A. フォーカストラックは、ActiveTrack 3.0/Point of Interest 3.0 (POI)/Spotlight 2.0の3つのインテリジェント トラッキングモードで構成されています。これら3つのモードは、あらゆる場面において、それぞれ異なるトラッキング機能を提供します。

Q. Mavic Air 2は、どのようなインテリジェント フライトモードに対応していますか?

A. Mavic Air 2は、クイックショット/ハイパーラプス/フォーカストラックに対応しています。

Q. APAS 3.0またはフォーカストラックが利用できない動画撮影の設定はありますか?

A. APAS 3.0やフォーカストラックは、4K/60fps、4K/50fps、4K/48fps、2.7K/60fps、2.7K/50fps、2.7K/48fps、1080p/120fps、1080p/240fpsの動画撮影では利用できません。


ファームウェア

Q. Mavic Air 2のファームウェアの更新方法を教えてください。

A. DJI Flyアプリ、またはDJI Assistant 2 for Mavicデスクトップソフトウェア(macOSとWindowsで利用可能)のどちらかで更新することができます。
どちらも、DJI公式ウェブサイトで見つけることができます。

Q. 送信機とバッテリーファームウェアのバージョンが一致していない場合、どうしたら良いですか?

ファームウェアを更新するには、DJI FlyアプリまたはDJI Assistant 2 for Mavicを使用します。


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