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SkyLink Japan 京都北山本店

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Phantom 4 Pro Plus V2.0 (スクリーン付プロポ)

¥221,200 (税込 ¥243,320)
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1インチ 20MPのExmor R CMOSセンサー、長時間飛行とスマートな機能を搭載。

FOC正弦波ドライバーESCと9455S低ノイズクイックリリースプロペラで飛行中のノイズを軽減。




総合機体保守プランに加入のお客様は「SkyLink Care」をカートに入れてください。


“SLKケア”

・回数無制限の無償修理
・技術サポート
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弊社から発送させて頂く商品は、全て事前検品・動作確認を行っておりアクティベーションを致しております。「DJI CARE REFRESH」適用外になりますので、予めご確認下さいませ。




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SkyLink Japan オリジナルセット


“Phantom

フライトに必要なアイテム一式が揃った、ドローン入門にお勧めのセット!


Phantom 4 ProがPhantom 4 Pro V2.0に進化しました。OcuSync HD 伝送システム搭載で、自動デュアル周波数切り替えに対応し、DJI Gogglesにワイヤレスで接続できます。(日本国内は2.4GHzのみ利用可能)従来モデルPhantom 4 ProやPhantom 4 Advancedと同様に、Phantom 4 Pro V2.0では 1インチ20 MPのCMOSセンサーを搭載し、4K/60fps 動画と14fpsのバーストショット (静止画の連続撮影) を撮影できます。さらにFlightAutonomy (フライトオートノミー) システムは、後方にデュアル・リア・ビジョンセンサー、左右に赤外線センサーを搭載、合計で5方向の障害物を検知するので、GPSがなくても障害物回避し安定した飛行が可能です。

飛行を、より静かで快適に

新しく採用された航空力学デザインの9455Sプロペラと FOC ESCドライバーで、ノイズ制御を改善し、安定した 正弦波電流を供給します。 飛行時のノイズは4dB*(60%のノイズパワー)まで軽減 され、飛行がより快適になります。

新しいOCUSYNC動画伝送

Phantom 4 Pro V2.0の送信機はOcuSync 動画伝送* を採用。OcuSync 動画伝送は、TDM(時分割多重)技術を使用し、 制御信号を送信するのと同時に、動画信号を受信します。 送信機の電源がONになっている場合、OcuSync システムは 最も干渉が低い周波数帯をスキャンし、クリアな伝送を維持 するため適切に切り替えます。(日本国内は2.4GHzのみ利用可能) さらに、 Phantom 4 Pro V2.0では、OcuSync対応なのでDJI Gogglesとワイヤレスで接続できます。 ケーブルに邪魔されることなく、スポーツモード(Sモード)のスリリングなFPV飛行を最高時速72km/hで楽しめます。

デュアル周波数伝送

Phantom 4 Pro V2.0送信機は、2.4GHzと5.8GHzの周波数帯で制御できるOcuSync HD動画伝送システムを搭載し、最大伝送距離は7km。(日本では4 km) 飛行環境の状態にあわせて、操作に最適な周波数帯を選択するので、信号干渉を低減できます。(日本国内は2.4GHzのみ利用可能)

周波数点を迅速に切り替え

OcuSync動画伝送技術は、環境上の干渉をリアルタイムで感知。干渉が強い場合、システムが干渉の最も少ない周波数点に切り替えます。

1080pライブビュー

P4P V2.0は双方向認識とエラー回復技術を搭載し、帯域幅を最大30%セーブ。動画の遅延や動画伝送時の圧縮による画像の乱れといった よくある不具合を解決するだけでなく、素晴らしくクリアなライブ 動画を最大1080pで提供します。

複数のデバイスを接続

OcuSyncは、複数のデバイスと同時接続が可能で、送信機2台*、 もしくは、送信機1台とDJI Goggles1台を接続できます。さらに、OcuSyncは機体の高度と相対位置を検知。同時に、Gogglesと送信機にとって理想的なアンテナの組み合わせを選択し、機体に とって最適な信号伝送を選びます。
* 2台の送信機の同時接続は、今後リリース予定のファームウェア更新で ご利用可能になります。

機体
重量 (バッテリーとプロペラを含む)1375 g
対角寸法 (プロペラを含まず)350 mm
最大上昇速度S-モード:6 m/s、P-モード:5 m/s
最大下降速度S-モード:4 m/s、P-モード:3 m/s
最大速度S-モード:72 km/h、A-モード:58 km/h、P-モード:50 km/h
最大傾斜角S-モード:42°、A-モード:35°、P-モード:25°
最大角速度S-モード:250°/s、A-モード:150°/s
運用限界高度 (海抜)6,000 m
最大風圧抵抗10 m/s
最大飛行時間約30分
動作環境温度0~40℃
衛星測位システムGPS/GLONASS
ホバリング精度範囲垂直:+/-0.1 m (ビジョンポジショニングあり)、+/-0.5 m (GPSポジショニングあり)
水平:+/-0.3 m (ビジョンポジショニングあり)、+/-1.5 m (GPSポジショニングあり)
ビジョンシステム
ビジョンシステム前方ビジョンシステム
後方ビジョンシステム
下方ビジョンシステム
速度範囲高度2 mで50 km/h以下
高度範囲0~10 m
動作範囲0~10 m
障害物検知範囲0.7~30 m
FOV前方:60°(水平)、+/-27°(垂直)
後方:60°(水平)、+/-27°(垂直)
下方:70° (前方と後方)、50° (左と右)
測定周波数前方:10 Hz
後方:10 Hz
下方:20 Hz
動作環境地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態 (15ルクス超)
カメラ
センサー1インチCMOS
有効画素数2,000万画素
レンズ視野角:84° 、8.8 mm/24 mm (35 mm判換算) 、f/2.8~f/11オートフォーカス (1 m~∞)
ISOレンジ動画:100~3200 (オート)、100~6400 (マニュアル)
写真:100~3200 (オート)、100~12800 (マニュアル)
メカニカルシャッタースピード8~1/2000 s
電子シャッター速度8~1/8000 s
最大静止画サイズ3:2アスペクト比:5472 × 3648
4:3アスペクト比:4864 × 3648
16:9アスペクト比:5472 × 3078
PIV (ピクチャーインビデオ)の静止画サイズ4096×2160(4096×2160 24/25/30/48/50p)
3840×2160(3840×2160 24/25/30/48/50/60p)
2720×1530(2720×1530 24/25/30/48/50/60p)
1920×1080(1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p)
1280×720(1280×720 24/25/30/48/50/60/120p)
静止画撮影モードシングルショット
バーストショット:3/5/7/10/14枚
オート露出ブラケット (AEB):3/5枚 (0.7EVステップ)
インターバル:2/3/5/7/10/15/20/30/60 s
動画撮影モードH.265
C4K:4096×2160 24/25/30p @100Mbps
4K:3840×2160 24/25/30p @100Mbps
2.7K:2720×1530 24/25/30p@65Mbps
2.7K:2720×1530 48/50/60p @80Mbps
FHD:1920×1080 24/25/30p @50Mbps
FHD:1920×1080 48/50/60p @65Mbps
FHD:1920×1080 120p @100Mbps
HD:1280×720 24/25/30p @25Mbps
HD:1280×720 48/50/60p @35Mbps
HD:1280×720 120p @60Mbps

H.264
C4K:4096×2160 24/25/30/48/50/60p @100Mbps
4K:3840×2160 24/25/30/48/50/60p @100Mbps
2.7K:2720×1530 24/25/30p @80Mbps
2.7K:2720×1530 48/50/60p @100Mbps
FHD:1920×1080 24/25/30p @60Mbps
FHD:1920×1080 48/50/60 @80Mbps
FHD:1920×1080 120p @100Mbps
HD:1280×720 24/25/30p @30Mbps
HD:1280×720 48/50/60p @45Mbps
HD:1280×720 120p @80Mbps
最大ビデオビットレート100 Mbps
対応ファイルシステムFAT32(32GB以下)、exFAT(32GB超)
写真JPEG、DNG (RAW)、JPEG + DNG
動画MP4/MOV(AVC/H.264、HEVC/H.265)
対応SDカードmicroSD、最大容量:128GB
書き込み速度15MB/s以上、クラス10またはUHS-1が必要
動作環境温度0~40℃
充電器
電圧17.4 V
定格出力100 W
ジンバル
スタビライズ機構3軸 (ピッチ、ロール、ヨー)
操作可能範囲ピッチ:-90° ~ +30°
最大制御速度ピッチ:90°/s
ぶれ範囲角度+/-0.02°
赤外線検知システム
障害物検知範囲0.2~7 m
FOV70° (水平)、+/-10° (垂直)
測定周波数10 Hz
動作環境拡散反射する地表、反射率8%(壁、樹木、人間など)
送信機
動作周波数2.400~2.483 GHzおよび5.725~5.825 GHz(日本国内では、2.400~2.483 GHzのみ使用可能)
最大伝送距離2.400~2.483 GHz (障害物、電波干渉がない場合)
FCC: 7 km
CE: 4 km
SRRC:4 km
MIC(日本):4 km

5.725~5.825 GHz (障害物、電波干渉がない場合)
FCC: 7 km
CE: 2 km
SRRC: 5 km
動作環境温度0~40℃
バッテリー6000mAh 2S LiPo
出力(EIRP)2.400~2.483 GHz
FCC: 26 dBm
CE: 20 dBm
SRRC: 20 dBm
MIC(日本): 20 dBm

5.725~5.825 GHz
FCC: 26 dBm
CE: 14 dBm
SRRC: 20 dBm
MIC(日本): -
動作電流/電圧1.2A @7.4V
動画出力ポートGL300K: HDMI、GL300L:USB
モバイル端末ホルダーGL300K:内蔵ディスプレイ機器 (5.5インチディスプレイ、1920×1080、 1000cd/m2、Androidシステム、4G RAM+16 GB ROM)
GL300L:タブレットとスマートフォン
大容量インテリジェントフライトバッテリー
容量5870 mAh
電圧15.2 V
バッテリータイプLiPo 4S
電力量89.2 Wh
正味重量468 g
充電温度範囲5~40℃
最大充電電力160 W



製品


1.Phantom 4 Pro V2.0と従来モデルPhantom 4 Proでは、主にどのような点が同じで、どのような点が異なりますか?

Phantom 4 Pro V2.0はPhantom 4 Proと同じカメラを使用し、4K/60fps動画を100Mbpsで撮影できる1インチ20MPのセンサーを搭載しています。また、Phantom 4 Pro V2.0の最大飛行時間はPhantom 4 Proと同じ30分で、伝送距離も同様に7kmです。(日本では4km) Phantom 4 Pro V2.0の送信機は、2.4GHzと5.8GHzの周波数帯の切り替えが可能です。(日本では2.4GHzのみ利用可)また一体型モニター付き送信機も利用可能です。 Phantom 4 Pro と異なり、Phantom 4 Pro V2.0はOcuSync伝送システムを搭載しているので、DJI Goggles RE(日本未発売)とワイヤレス接続できます。また、Phantom 4 Pro V2.0は、FOC正弦波ドライバーESCと9455Sクイックリリースプロペラでアップグレードされた推進システムを搭載。ドローンのノイズを低減し、より空気力学に基づいた飛行を実現します。 *Phantom 4 Pro V2.0の送信機は、Lightbridge伝送を使用しているPhantom 4 Pro に対応していません。バッテリー、充電器、NDフィルターといったその他アクセサリーは、Phantom 4 Pro とPhantom 4 Pro V2.0の両方で使用できます。

2.Phantom 4 Pro V2.0とPhantom 4 Pro Obsidianでは、違いがありますか?また、違いがある場合、その違いは何ですか?

Phantom 4 Pro Obsidianの機体のカラーはマットグレーです。それ以外でPhantom 4 Pro ObsidianとPhantom 4 Pro の機能に違いはありません。 Phantom 4 Pro ObsidianとPhantom 4 Pro V2.0の主な違いについては、質問1の回答をご確認ください。

3.対応するmicroSDカードは何ですか?

現在、以下のmicroSDカードに対応しています。 Sandisk Extreme 32GB UHS-3 V30 MicroSDHC Sandisk Extreme 64GB UHS-3 V30 MicroSDXC Panasonic 32GB UHS-3 MicroSDHC Panasonic 64GB UHS-3 MicroSDXC Samsung PRO 32GB UHS-1 MicroSDHC Samsung PRO 64GB UHS-3 MicroSDXC Samsung PRO 128GB UHS-3 MicroSDXC *Patriot EPPRO 64GB MicroSDXC UHS-3の使用は推奨しません。

4.Phantom 4 Pro V2.0でも今後Obsidianバージョンを発売しますか?

いいえ。


カメラ

1.Phantom 4 Pro V2.0のカメラの主な特長にはどのようなものがありますか?

Phantom 4 Pro V2.0 のカメラは、 1インチ20MPのセンサーを搭載し、絞りをF2.8~F11に手動調整できます。また、シャッターボタンを半押しすると、オートフォーカスできます。フォーカス範囲は1mから無限遠です。被写体が動いてピントが外れた場合、撮影前に必ず再度ピントを合わせてください。被写体が30m以上離れている場合、ピントは無限遠で合います。収録時に近接撮影から望遠に切り替える場合、再度ピントを合わせる必要があります。

2.Phantom 4 Pro V2.0の動画撮影にはどのような特長がありますか?

Phantom 4 Pro V2.0はH.264コーディックを使用し、UHD 4K (4096×2160) 動画を60fpsで撮影できます(最大ビットレート100Mbps)。また、H.265にも対応しています。さらに、映像を撮影しながら静止画の撮影もできます。

3.録画中に撮影される静止画の解像度およびフォーマットは何ですか?

静止画は、動画撮影と同じ解像度のJPEGフォーマットで撮影されます。

4.H.265動画フォーマット撮影の特長を教えてください。

H.265は、H.264と比べて情報を50%多く保持します。そのため、より精細で鮮明な映像を生成できます。

5.メカニカルシャッターを搭載する利点はなんですか?

高速で動く被写体を撮影する場合、電子シャッターではゼリー化現象などアーチファクトや歪みなどを引き起こす可能性があります。メカニカルシャッターではこのような現象が発生せず、高品質映像を撮影できます。

6.Phantom 4 Pro V2.0 はフォーカス調整に対応していますか?

はい。測光モードからフォーカスモードに切り替えた後、ディスプレイ上の1ヵ所をタップすると、そこにピントが合います。また、シャッターボタンを全押しして画像を撮影する前に、シャッターボタンを半押ししてオートフォーカスでピントを合わせることもできます。フォーカスは1mから無限遠まで設定可能です。

7.Phantom 4 Pro V2.0 のカメラレンズの主な特長を教えてください。

空撮用に最適化したPhantom 4 Pro V2.0のカメラレンズは、絞りF2.8~F11に対応し、焦点距離は24mmです。メカニカルシャッターを搭載し、絞りを調整可能。また、オートフォーカスにも対応しています。


障害物検知システム

1.飛行中、赤外線検知システムはいつ機能しますか?

ビギナーモードとトライポッドモードでのみ機能します。

2.赤外線検知システムはどのように機能しますか?

ビギナーモードとトライポッドモードでのみ使用できます。赤外線システムの検知角度は、水平方向は 70° 、垂直方向は 20° です。照射された赤外線は障害物に反射され戻ってきます。それによって、センサーは投影と反射の時間差を計算し、この情報を使用して周囲とそこにある障害物の3Dモデルを作成し、最大7m先の障害物を認識します。

3.Phantom 4 Pro V2.0の障害物検知システムはどのように機能しますか?

Phantom 4 Pro V2.0は、Phantom 4 Proと同じ障害物検知システムを使用しています。Phantom 4 Pro V2.0の前方の障害物検知範囲は最大30mです。後方の検知システムも同様の性能を備えています。さらに、機体の両側には赤外線センサーを搭載し、機体と障害物との距離を最大7mの範囲内で正確に検知します。

4.前方と後方の障害物検知システムに何か違いはありますか?

いいえ。


送信機

1.Phantom 4 Pro V2.0の送信機とPhantom 4 Proの送信機に互換性はありますか?

いいえ。Phantom 4 Pro V2.0の送信機は、その他のPhantomシリーズには使用できません。

2.Phantom 4 Pro V2.0の送信機の新機能は何ですか?

Phantom 4 Pro V2.0送信機は OcuSync伝送システムを搭載し、DJI Goggles RE(日本未発売)にワイヤレスで接続できます。スポーツモードでは、最高時速72km/hの没入感抜群のスリリングなFPV飛行を楽しめます。 Phantom 4 Pro V2.0は、次の2種類の送信機に対応しています:標準送信機および内蔵タッチパネル付き送信機。Phantom 4 Pro V2.0も、Phantom 4 Proも、 2.4GHzと5.8GHzの周波数帯の切り替えが可能で、最大伝送距離は7kmです(障害物、干渉がなく、FCC準拠の場合)。また、シャッターボタンを半押しすることにより、フォーカスを調整できます。(日本国内では2.4GHzのみ対応。また最大伝送距離は4kmです) Phantom 4 Pro+の送信機は、 5.5インチ1080pのディスプレイを搭載しています。輝度は1000cd/m2 で 、DJI GO 4アプリも内蔵しています。送信機はHDMIポート、microSDカードスロット、マイク、スピーカーを内蔵し、Wi-Fi 接続に対応しています。

3.一体型ディスプレイを Phantom 4 Pro+ V2.0の送信機から取り外すことはできますか?

いいえ。

4. iOSデバイスまたはAndroidデバイスをPhantom 4 Pro+ V2.0 の送信機に接続して、DJI GO 4アプリを使用できますか?

いいえ。

5.Phantom 4 Pro+V2.0 の送信機には、スピーカーとマイクが内蔵されていますか?

はい。

6.Phantom 4 Pro+ V2.0 の送信機のディスプレイの解像度を教えてください。

1920 x 1080です。

7.Phantom 4 Pro+V2.0 の送信機のディスプレイに最初から組み込まれているアプリはなんですか?

人気のソーシャルメディア系アプリとDJI GO 4アプリです。

8.Phantom 4 Pro+ V2.0の送信機はどのオペレーティングシステムを使用していますか?

カスタマイズされたDJIのシステムを使用しています。

9. 送信機ディスプレイの輝度は自動調整されますか、それとも手動調整ですか?

自動、手動の両方で行えます。

10.Phantom 4 Pro+V2.0 の送信機にサードパーティ製のアプリをダウンロードできますか?

Phantom 4 Pro+ V2.0 の送信機が最新バージョンに更新されている場合、サードパーティ製のアプリをインストールできます。ただし、DJIは、互換性の問題、もしくは結果として生じるその他の問題について、一切の責任を負いません。サードパーティ製のアプリのインストール後に不具合があった場合、そのアプリをアンインストールするか、送信機を工場出荷時の状態にリストアすることを推奨します。

11.Phantom 4 Pro+ V2.0の送信機は、Wi-FiやBluetooth接続に対応していますか?

Wi-Fiには対応しています。Bluetoothには対応していません。


インテリジェント機能

1.Phantom 4 Pro V2.0には、どのようなインテリジェントフライトモードがありますか?

Phantom 4 Pro V2.0には、 タップフライ/アクティブトラック/ドロー/ジェスチャー/トライポッドなど、様々なインテリジェントフライトモードの機能があります。

2.Phantom 4 Pro V2.0のReturn-to-Home(RTH)機能は、どのように向上していますか?

Phantom 4 Pro V2.0のRTH機能は、リアルタイムで周囲のマップを作成します。機体は最適ルートを選択して帰還します。また、最大300m先まで飛行ルートを認識し、障害物をより効果的に回避します。制御信号が途絶えた場合、Phantom 4 Pro V2.0 は、1分後に元のルートを戻り、接続を回復します。再接続されると、機体は直線ルートに沿って帰還します。再接続できない場合、機体は直線RTHアルゴリズムに戻ります。

3.ナローモードの使用方法を教えてください。

最初に、C1ボタンまたはC2ボタンをナローモードに設定してください。狭いスペースで飛行する際にナローモードを有効にすると、機体は検知範囲と飛行速度を調整して狭い場所でも飛行できます。


推進システム

1.Phantom 4 ProのプロペラをPhantom 4 Pro V2.0に使用できますか?

はい。Phantom 4 Pro V2.0とPhantom 4 Proのプロペラはそれぞれの機体に対応していますが、Phantom 4 Pro のプロペラ(9450S)は、 Phantom 4 Pro V2.0のプロペラ(9455S)よりも音が大きく、プロペラの空力設計もV2.0より劣ります。

2. Phantom 4 Pro V2.0の推進システムはどのように最適化されていますか?

新しいFOC正弦波ドライブESCは、電磁雑音を低減するだけでなく、ESCの全体的な効率性を向上させます。また、Phantom 4 Pro V2.0は、9455Sクイックリリースプロペラが新しく採用され、より航空力学に基づく設計となり、ノイズも低減されています。最大飛行時間と最大速度は、Phantom 4 Pro と同じです。


動画伝送システム

1.Phantom 4 Pro V2.0とPhantom 4 Pro の動画伝送システムの違いは何ですか?

Phantom 4 Pro V2.0は、OcuSync動画伝送システムを採用し、送信機信号の発信と動画伝送信号の受信を同じ周波数帯で対応するTDM(時分割多重)技術を使用しています。Phantom 4 Proは、Lightbridge動画伝送システムを採用しています。 どちらの機体でも最大伝送距離は7kmで、2.4GHzと5.8GHzの周波数帯を切り替えることができ、信号を安定させ、干渉を抑制します。(日本では、最大伝送距離は4km、周波数帯は2.4GHzのみ利用可)


バッテリーおよびバッテリー充電器

1.Phantom 4 Pro V2.0のバッテリーとバッテリー充電器はPhantom 4にも対応していますか?

はい。

2.Phantom 4 ProV2.0 のバッテリー容量を教えてください。Phantom 4と比較して、飛行時間はどのくらい延びましたか?

バッテリー容量は5870mAhです。Phantom 4と比べて2 分間長く飛行できます。


ファームウェア更新

1.更新中に、機体または送信機のバッテリー残量が50%以下になった場合、更新に失敗しますか?

はい。更新する際は、必ずバッテリー残量が50%以上のものを使用してください。

2.バッテリーのファームウェアが更新された機体と一致していない場合、どうしたらよいですか?

DJI GO 4アプリを使用して、バッテリーのファームウェアを適切なバージョンに更新してください。

3.ファームウェアの更新方法で、Phantom 4 Pro V2.0とPhantom 4 Proでは、どのような違いがありますか?

DJI GO 4アプリでPhantom 4 Pro V2.0のファームウェア更新する場合、送信機と機体が接続されていることを確認してください。その後、アプリの画面指示に従って、更新用ファームウェアをダウンロードしてください。Phantom 4 Pro と異なり、OTGケーブルは必要ありません。

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メーカー: DJI

この商品のレビュー ★★★★★ (1)

  • 2020/03/08 ドラミ さん ★★★★★

    期待通りのPhantom4PRO Plus V2.0 (スクリーン付プロポ)

    このサイトでの購入は、二度目ですが、分からない事があっても、
    すぐに対応していただき、お店の方が皆さんとても親切です。
    安心して買い物が出来ます。これからもよろしくお願いします。

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