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SkyLink Japan 京都北山本店

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TOPICS 特集

デュアルスクリーン | 4K HDR動画 | RockSteady | 8倍スローモーション | 4K/60fps | 防水 (11m)

DJI史上最小3軸ジンバル | メカニカルジンバルスタビライザー | 最大稼働時間 140分 | インテリジェント撮影機能 | 4K/60fps | 豊富なアクセサリー

Mavic 2 Zoom + Fly Moreキット + GPCケース セット

¥206,391 (税込 ¥227,030)
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弊社から発送させて頂く商品は、全て事前検品・動作確認を行っておりアクティベーションを致しております。「DJI CARE REFRESH」適用外になりますので、予めご確認下さいませ。




ご購入前に必ずお使いのスマートフォン・タブレットが「DJI GO 4 アプリ」に対応しているかご確認ください。


DJI Mavic 2シリーズの紹介 Mavic 2 Pro Hasselblad L1D-20cカメラ搭載、Mavic 2 Zoom 24-48mm光学ズームカメラ搭載 折りたたみ式ドローン OcuSync2.0デジタル動画伝送システム 静かなフライトが可能 全方向に障害物センサーを搭載 三軸ジンバル “素晴らしい映像システム。Hasselbladのカメラ”width="100%" “1インチCMOSセンサー”width="100%"

10-bit Dlog-M カラープロファイル


Mavic 2 Proは、10-bit Dlog-Mカラープロファイルに対応。拡張された ダイナミックレンジにより、グレーディングルームでの作業の柔軟性が さらに向上します。このシステムでは、10億色以上を記録可能で(従来の8-bit カラーコーディング技術の場合は1,600万色)、ハイライトとシャドウのどちらの部分に対しても、詳細な色彩情報を保持します。夕焼けや朝日など繊細なグラデーションの撮影した際には、ポストプロダクション工程に余裕を持たせることができます。

“Mavic “Mavic “Mavic “Mavic

中望遠撮影で、表現を豊かに


24mm広角レンズと比べ、48mm望遠レンズでは離れている被写体間との距離感が少なくなるため、クラシカルシネマのような圧縮効果を演出できます。 空撮のまったく新しい世界が、さらに壮大に、さらにシネマティックになって広がります。

構図調整を、より安心で効果的に


フルHD動画での撮影時、ロスレス4倍ズーム(光学2倍ズーム含む)により、遠く離れた場所からでも被写体を詳細に捉え、 近づかなくても ユニークな構図で撮影できます。 建物/乗り物/動物/人物から一定の距離を保ちながら、撮影できるので安全です。

素早く正確なフォーカス


Mavic 2 Zoomのハイブリットオートフォーカスは、位相差検出とコントラスト検出を組み合わせ、フォーカス速度は従来モデルより最大40%早く、高度なフォーカス精度を実現します。オートフォーカストラッキングは、ズームイン/ズームアウト時に被写体をクリアかつシャープに捉えます。

空中からのドリーズーム撮影


Mavic 2 Zoomに搭載された新しいクイックショットのドリーズームは、まるで空間が歪んでいくような不思議な視覚効果を映像に加えることができます。ドリーズームは、機体を後退しながらズームインすることにより、背景だけが迫ってくるようなエフェクトを動画に追加します。 手動操作で飛行している場合には、さらにクリエィティブな撮影ができるように、 フォーカス速度の値を設定できます。

“48MP “ハイパーラプス機能”width="100%"

フリー


サークル


コースロック


ウェイポイント


“飛行経路をタスクライブラリに保存”width="100%" “拡張HDR写真”width="100%" “夜間でもハイパーライト撮影でノイズを大幅に低減”width="100%" “Mavic “アクティブトラック2.0”width="100%" “パノラマ撮影”width="100%" “撮影モードの紹介”width="100%" “Mavic “Mavic <
機体
離陸重量Mavic 2 Pro:907 g Mavic 2 Zoom:905 g
サイズたたんだ状態: 214×91×84 mm (L×W×H) たたんでいない状態: 322×242×84 mm (L×W×H)
対角寸法 354 mm
最大上昇速度5 m/s (Sモード) 4 m/s (Pモード)
最大下降速度3 m/s (Sモード) 3 m/s (Pモード)
最大速度(海抜に近接、無風)72 km/h (Sモード)
運用限界高度 (海抜)6000m
最大飛行時間(無風)31分 (25 km/hの一定速度で飛行時)
最大ホバリング時間(無風)29分
最大飛行距離 (無風)18 km (50 km/hの一定速度で飛行時)
最大風圧抵抗29~38 km/h
最大傾斜角35°(Sモード、送信機あり)25°(Pモード)
最大角速度200°/s
動作環境温度-10℃~40℃
動作周波数2.400~2.483 GHz 5.725~5.850 GHz(日本国内は2.400~2.483GHzのみ利用可)
伝送電力(EIRP)2.400~2.483 GHz FCC:≤26 dBm CE:≤20 dBm SRRC:≤20 dBm MIC(日本):≤20 dBm 5.725~5.850 GHz FCC:≤26 dBm CE:≤14 dBm SRRC:≤26 dBm
GNSSGPS+GLONASS
ホバリング精度範囲垂直:  ±0.1 m (ビジョンポジショニング有効時)  ±0.5 m (GPSポジショニングあり)  水平:  ±0.3 m (ビジョンポジショニング有効時)  ±1.5 m (GPSポジショニングあり)
内部ストレージ8GB
検知システム
検知システム全方向障害物検知
前方高精度測定範囲:0.5~20 m  検知可能範囲:20~40 m  有効検知速度:14 m/s以下  視野 (FOV):水平方向:40°、垂直:70°
後方 高精度測定範囲:0.5~16 m  検知可能範囲:16~32 m  有効検知速度:12 m/s以下 視野 (FOV):水平方向:60°、垂直:77°
上方高精度測定範囲: 0.1~8 m
下方高精度測定範囲:0.5~11 m  検知可能範囲:11~22 m
側面高精度測定範囲:0.5~10 m  有効検知速度:8 m/s以下 視野 (FOV):水平方向:80°、垂直:65°
動作環境前方:10 Hz
後方:10 Hz
下方:20 Hz
動作環境 前方、後方、側面: 地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態(15ルクス超) 上方: 拡散反射表面(20%超) (壁、樹木、人など)を検知 下方: 地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態(15ルクス超) 拡散反射表面(20%超) (壁、樹木、人など)を検知
MAVIC 2 PRO カメラ
センサー1インチCMOS
有効画素数20PM
レンズFOV:約77° 35 mm判換算:28 mm 絞り:F2.8 – F11 撮影範囲:1 m~ ∞
ISO感度 動画: 100~6400 写真: 100~3200 (オート) 100~12800 (マニュアル)
シャッター速度8~1/8000秒
静止画サイズ5472×3648
静止画モードシングルショット バーストショット:3/5枚 オート露出ブラケット (AEB):3/5枚 (0.7EVステップ) インターバル:(JPEG : 2/3/5/7/10/15/20/30/60秒 RAW : 5/7/10/15/20/30/60秒)
動画解像度4K: 3840×2160 24/25/30p 2.7K: 2688x1512 24/25/30/48/50/60p FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p
最大ビデオビットレート100 Mbps
カラーモードDlog-M (10bit)、HDR動画対応 (HLG 10bit)
対応ファイルシステム FAT 32(32 GB以下) exFAT(32 GB超)
写真フォーマットJPEG / DNG (RAW)
動画フォーマットMP4 / MOV (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
対応SDカードmicroSD™ 最大容量128GBおよび最大UHS-Iスピードクラス3の読み書きスピードのmicroSDに対応
推奨microSDカード
32G
Sandisk V30
Sandisk Extreme V30 Pro
64G
Sandisk Extreme Pro V30
128G
Sandisk Extreme V30
Sandisk Extreme Pro V30
Kingston
MAVIC 2 ZOOM カメラ
センサー1/2.3インチCMOS
有効画素数12PM
レンズFOV:約83° (24 mm)、約48° (48 mm) 35mm判換算:24-48 mm 絞り:F2.8 (24 mm) – F3.8(48 mm) 撮影範囲:0.5 m~∞
ISO感度 動画: 100~3200 写真: 100~1600 (オート) 100~3200 (マニュアル)
シャッター速度8~1/8000秒
静止画サイズ4000 × 3000
静止画モードシングルショット バーストショット:3/5/7枚 オート露出ブラケット (AEB): 3/5枚 (0.7EVステップ) インターバル (JPEG : 2/3/5/7/10/15/20/30/60秒RAW : 5/7/10/15/20/30/60秒)
動画解像度4K: 3840×2160 24/25/30p 2.7K: 2688x1512 24/25/30/48/50/60p FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p
最大ビデオビットレート100 Mbps
カラーモードD-Cinelike
対応ファイルシステムFAT 32(32 GB以下) exFAT(32 GB超)
動画FAT 32(32 GB以下) exFAT(32 GB超)
写真フォーマットJPEG / DNG (RAW)
動画フォーマットMP4 / MOV (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
対応SDカードmicroSD™ 最大容量128GBおよび最大UHS-Iスピードクラス3の読み書きスピードのmicroSDに対応
充電器
インプット100-240 V、50/60 Hz、1.8A
アウトプット メイン:17.6 V ⎓ 3.41 A または17.0 V ⎓ 3.53 A USB:5 V⎓2 A
電圧17.6 ± 0.1 V
定格出力60 W
ジンバル
スタビライズ機構3軸(チルト、ロール、パン)
操作可能範囲チルト:-90~30°パン:-75~75°
機械的な可動範囲チルト:-135~45°パン:-100~100°
最大制御速度 (チルト)120°/s
角度ぶれ範囲±0.01° (Mavic 2 Pro) ±0.005° (Mavic 2 Zoom)
送信機
動作周波数2.400~2.483GHz、5.725~5.850GHz(日本国内は2.400~2.483GHzのみ利用可)
最大伝送距離(障害物や電波干渉がない場合) 2.400~2.483 GHz、5.725~5.850 GHz FCC: 8000 m CE: 5000 m SRRC: 5000 m MIC(日本): 5000 m
動作環境温度0~40℃
バッテリー3950 mAh
伝送電力(EIRP)2.400~2.483 GHz FCC:≤26 dBm CE:≤20 dBm SRRC:≤20 dBm MIC(日本):≤20 dBm 5.725~5.850 GHz FCC:≤26 dBm CE:≤14 dBm SRRC:≤26 dBm
動作電流/電圧1800 mA ⎓ 3.83 V
対応モバイル端末サイズ最大長:160 mm、最大厚さ:6.5~8.5 mm
対応USBポートタイプLightning、Micro USB(Type-B)、USB-C
インテリジェント フライトバッテリー
容量3850 mAh
電圧15.4 V
最大充電電圧17.6 V
バッテリータイプLiPo 4S
電力量59.29 Wh
正味重量297 g
充電温度範囲5~40℃
最大充電電力80 W
アプリ
映像伝送システムOcuSync 2.0
名称DJI GO 4
ライブビュー品質送信機: 720p@30fps / 1080p@30fps DJI Goggles: 720p@30fps / 1080p@30fps DJI Goggles RE(日本未発売): 720p@30fps / 1080p@30fps
遅延(環境条件およびモバイル端末に依存)120~130 ms
ライブビュー最大ビットレート40Mbps
OS要件iOS 9.0以降のバージョン、 Android 4.4.0以降のバージョン
脚注
脚注 [1] 全方向障害物検知は、左右/上下/前後の方向で検知します。左右方向の検知は、アクティブトラックもしくはトライポッドモードでのみ利用可能です。全方向障害物検知は、周囲360度すべてを完全にカバーするわけではありません。左右方向の障害物検知システムは、特定のモードと特定の環境でのみ機能します。アクティブトラックもしくはトライポッドモードが有効になっている場合でも、左右方向に飛んでいる場合の損傷による損失は、DJIの保証ではカバーされません。Mavic 2を操作するときは、周囲の状況とアプリの通知 に注意して安全性を確保してください。 仕様に記載されている値は、リリース時の最新版ファームウェアでの測定値です。ファームウェア更新で性能が向上するため、ファームウェアを最新版に更新することを強くお勧めします。

Mavic 2 Zoom
Mavic 2 Zoom
Mavic 2 Fly Moreキット
Mavic 2 Fly Moreキット
GPC - Mavic 2 Pro/Zoom 専用ケース
GPC - Mavic 2 Pro/Zoom 専用ケース


製品


Q. Mavic 2 Pro とMavic 2 Zoomの主な違いは何ですか?

A. 2つのモデルの違いは、ジンバルカメラのみです。Mavic 2 ジンバルカメラ交換サービスを購入することにより、DJIのアフターサービスに送り、別のジンバルカメラに交換することができます。

Q. Mavic Proと比較して、Mavic 2はどのような部分が改善されていますか?

A. Mavic 2は、カメラ性能/映像伝送/飛行時間/飛行速度/低ノイズ設計/全方向障害検知/インテリジェント機能/ユニークなハイパーラプス機能といった性能面のほとんどで、Mavic Proより改善されています。

Q. Mavic 2はDJI Gogglesシリーズに対応していますか?

A. はい、対応しています。Mavic 2は、DJI Goggles(ファームウェアバージョン01.04.0500以降)およびDJI Goggles RE(ファームウェアバージョン01.00.0600以降、日本未発売)に対応しています。最初に、DJI GogglesまたはDJI Goggles REをアクティベーションしてください。次に、DJI Assistant 2を使用して、パソコンでファームウェアを最新バージョンに更新してください。DJI GogglesまたはDJI Goggles REの電源を入れ、[Settings](設定)で[Linking](リンク)を選択し、次にMavic 2を選択してください。Mavic 2のリンクボタンを押し、DJI GogglesまたはDJI Goggles REが機体に接続されるまで数秒お待ちください。DJI Gogglesは、2.4GHz信号周波数のみに対応しています。一方、DJI Goggles REは2.4/5.8GHzデュアル信号周波数に対応し、より強力な性能を実現します。

* DJI Goggles REに対応するDJI Assistant 2のバージョンをダウンロードするには、次のサイトにアクセスしてください。 https://www.dji.com/dji-goggles-re/info#downloads
* DJI Gogglesに対応するDJI Assistant 2のバージョンをダウンロードするには、次のサイトにアクセスしてください: https://www.dji.com/dji-goggles/info#downloads

Q. Mavic 2は防水仕様ですか?

A. いいえ。


カメラ

Q. Mavic 2 ProとMavic 2 Zoomに搭載されているカメラのそれぞれの特徴を教えてください。

A. Mavic 2 Proには、新しくHasselblad L1D-20cカメラが搭載されています。刷新された1インチCMOSセンサーの有効検知範囲が、前モデルMavic Proと比べて4倍になり、より多く光を取り込むことができます。このセンサーの大型化により、低照度環境下でも優れた性能を発揮し、ISO感度の設定範囲は拡張され、ISO上限値は3200から12800へ引き上げられました。

Mavic 2 Zoomは、光学2倍ズーム(24 mm–48 mm)を搭載。デジタルズームと合わせると最大4倍までズームできる1/2.3インチ12MPセンサーを搭載することにより、ダイナミックな視点で被写体を捉え、選択肢の幅も広がり、よりクリエイティブな空撮をすることができます。

Q. Mavic 2 ProのカメラL1D-20cを、Hasselbladが設計した理由は何ですか?

A. DJIとHasselbladは、Hasselblad品質のカメラをMavic 2 Proに搭載可能なサイズまで小型化するために、レンズの定義、画像処理エンジン、画像効果の最適化等を2年間かけて共同研究し、L1D-20cカメラを開発しました。また、L1D-20cは、Hasselbladが独自に開発したハッセルブラッド ナチュラルカラー ソリューション(HNCS) 技術を搭載し、色彩の細部まで忠実に再現できる20MPの空撮映像を撮影できます。

Q. 動画撮影時のMavic 2 Proの特徴は何ですか?

A. Mavic 2 Proは、3840×2160 10-bit 4K Dlog-Mおよび4K HDR 10-bit動画を100Mbpsで撮影できます。

Q. Mavic 2 Zoomの焦点距離を教えてください。

A. Mavic 2 Zoomの24–48 mm光学ズームカメラは、ロスレス4倍ズームの1080p動画撮影に対応しています。

Q. 送信機を使用して、Mavic 2のジンバルを左から右へ75°動かすことはできますか?

A. いいえ、できません。しかし、DJI Gogglesシリーズのヘッドトラッキングモードを使用して動かせます。

Q. Mavic 2には、Mavic Proのようにポートレートモード(縦位置での撮影)がないのはなぜですか?

A. Mavic 2のジンバル構造は、安定性を高めるために最適化されているので、ジンバルはロール軸に沿ってカメラを回転させることはできません。しかし、パノラマで垂直モードを選択すると、垂直に合成された写真を作成できます。

Q. Dlog-Mは、Mavic 2 Proのみの機能で、Mavic 2 Zoomにないのはどうしてですか?

A. Dlog-MがMavic 2 Proでのみ利用可能なのは、Mavic 2 Proはプロカメラマンのニーズを念頭に置いて設計されており、よりグレードの高い色補正機能が求められます。 一方、Mavic 2 ZoomにはD-Cinelikeが搭載されていて、すばやく簡単に色補正できます。Dlog-Mと同様に、D-Cinelikeは、通常の色補正モードよりも多くのハイライトと色情報を保持することにより、後処理工程でより多くの選択肢を与えます。

Q. Mavic 2では、動画撮影中に写真を撮ることはできますか?

A. いいえ

Q. Mavic 2 Proの4K解像度において、フルFOVモードとHQモードの違いは何ですか?

A. フルFOVモードの低解像度処理は5.5Kセンサーから4K解像度までであるのに対し、HQモードの場合は中央で映像をトリミングするので画質は向上しますが視野角は狭くなります。フルFOVビューは75°、HQビューは55°になります。実際の撮影のニーズに合わせて、どちらかを選択してください。


機能

Q. Mavic 2 Zoomのドリーズームは焦点距離を調整できますか?

A. いいえ。

Q. ハイパーラプス動画の撮影時に、生成された元の写真をどのようにして保存できますか?

A. カメラ設定を開き、[オリジナルを保存]ボタンをタップします。ハイパーラプス動画のオリジナルの写真をJPEGまたはRAW形式で保存することができます。[保存場所]としては、micro SDカードまたは内部ストレージを選んで保存できます。


推進力

Q. Mavic 2の最大飛行距離を教えてください。

A. 無風環境下での限界試験では、50.4 km/hの飛行で18 kmの飛行距離を記録しています。(バッテリーは0%まで使用。) ただし、安全に帰還するために、十分なバッテリーを確保して飛行してください。

Q. Mavic 2の最大風圧抵抗レベルを教えてください 。

A. Mavic 2の最大風圧抵抗は、レベル5(ビューフォート風力階級)まで対応しています。

Q. Mavic 2の低ノイズプロペラをMavic Pro Platinumで使用できますか?

A. できません。サイズが異なるため、Mavic Pro Platinumではご使用になれません。

Q. Mavic 2の最大飛行時間と最大ホバリング時間が異なっているのはなぜですか?

A. Mavic 2のローターシステムは、前方方向への飛行に最適化されています。Mavic 2の機体は空気力学的に計算された設計であるため、一定の速度で前方方向へ飛行する方が、ホバリング時よりも消費電力を少なくできます。従って、最大ホバリング時間は、無風状態で29分です。また、最大飛行時間は、無風状態での一定速度の飛行条件下で31分です。


全方向障害物検知

Q. 全方向障害物検知とはどのようなシステムですか?

A. 全方向障害物検知は、左右/上下/前後の方向で検知します。左右方向の検知は、アクティブトラックもしくはトライポッドモードでのみ利用可能です。

注:全方向障害物検知は、周囲360度すべてを完全にカバーするわけではありません。左右方向の障害物検知システムは、特定のモードと特定の環境でのみ機能します。アクティブトラックもしくはトライポッドモードが有効になっている場合でも、左右方向に飛んでいる場合の損傷による損失は、DJIの保証ではカバーされません。Mavic 2を操作するときは、周囲の状況とアプリの通知 に注意して安全性を確保してください。

Q. 機体底部にある底部補助ライトは、手動でオン/オフ切り替えすることはできますか?

A. はい。Mavic 2の設定の初期状態では、自動LEDが有効になっており、底部補助ライトを使用環境にあわせて、自動でオン/オフが切り替わります。この機能は、アプリで無効にできます。また、底部補助ライトをアプリ上で手動でオン/オフできます。


送信機&動画伝送

Q. OcuSync 2.0のフルHD動画伝送は、従来のOcuSyncと比べて、どのように改善されましたか?

A. OcuSync 2.0は、2.4GHzおよび5.8GHz周波数帯の両周波数帯の自動切替に対応しており、耐干渉性も高く、最大伝送距離8kmの1080p動画伝送が可能です。(障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している場合。日本国内では2.4GHzのみ利用可能)

Q. OcuSync 2.0の遅延(レイテンシー)はどれくらいですか?

A. 120ms~130msです。これは、第一世代のものより40ms~50ms短縮されています。

Q. 送信機はHDMI出力に対応していますか?

A. いいえ。

Q. 標準USBケーブルでもスマートフォンを送信機に接続することはできますか?

A. 送信機の底部にあるUSBポート(Type A)を使用して、スマートフォンと送信機を標準USBケーブルで接続できます。(Micro USBポートからケーブルを抜いてください。) しかしながら、飛行時に多少操作しにくいと感じる場合があります。機体にはさまざまなコネクターのケーブルが付属していますので、ご使用のスマートフォンに最適なケーブルを選ぶことができます。

Q. Mavic 2は、Wi-Fiを使用した操縦に対応していますか?

A. していません。送信機の使用による操作のみです。

Q. 送信機に対応しているモバイル端末を教えてください。

A. 厚さ6.5~8.5 mm 長さ160 mm以下のモバイル端末の場合、送信機のクランプにぴったり固定できます。モバイル端末を取り付ける際には、モバイル端末の保護カバーを取り外すことを強くお勧めします。このサイズを超えるタブレットについては、DJI Mavic 2用 タブレットホルダーをお買い求めください。


バッテリー

Q. バッテリー充電ハブはバッテリー4個を同時に充電できますか?

A. できません。バッテリー充電ハブは、充電中にバッテリーを交換するという面倒を避けるため、残量の高いバッテリーから順番に充電します。順番に充電することにより、バッテリーをできるだけ早く完全充電します。

Q. バッテリーを完全に充電するには、どれくらいかかりますか?

A. 約1時間半かかります。

Q. 使用してしないときは、電池をどのように保管すればよいですか?

A. 少なくとも、3か月に1回はバッテリーを完全充電することを推奨します。


ファームウェア更新

Q. DJI GO 4アプリの更新中に、別のアプリを使用できますか?

A. できません。別のアプリを使用した場合、更新に失敗します。再度ファームウェアのダウンロードおよび更新が必要になります。

Q. ファームウェアがダウンロードされたら、インターネットを切断できますか?

A. はい。

Q. 機体とバッテリーのファームウェアバージョンが一致しない場合、どうしたらいいですか?

A. Mavic 2をDJI GO 4アプリに接続してください。アプリはファームウェアの互換性を自動で確認します。指示に従って更新することができます。

Q. Mavic 2の送信機は、DJI Assistant 2に接続中に電源の抜き差しをできますか?

A. できません。送信機をUSBケーブルで接続し、次に電源を入れてからDJI Assistant 2に接続する必要があります。

Q. 更新に失敗する理由は何ですか?

A. 1. バッテリー残量の不足。 更新のインストールを開始する前に、バッテリー残量が50%以上あることを確認してください。

2. 更新中に、Mavic 2または送信機の電源をオフにした。 この場合、Mavic 2および送信機を再起動し、再度更新してください。

3. ファームウェアのダウンロード中に、インターネット接続が切断された。 更新の失敗が続く場合、または送信機が機体に接続できない場合、デバイス間のファームウェアのバージョンが一致していない可能性があります。この場合、パソコンでDJI Assistant 2を使用して、機体と送信機を別々に最新のバージョンへ更新してください。


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