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TOPICS 特集

デュアルスクリーン | 4K HDR動画 | RockSteady | 8倍スローモーション | 4K/60fps | 防水 (11m)

DJI史上最小3軸ジンバル | メカニカルジンバルスタビライザー | 最大稼働時間 140分 | インテリジェント撮影機能 | 4K/60fps | 豊富なアクセサリー

Ronin-SC Pro コンボ

¥57,500 (税込 ¥63,250)
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ミラーレスカメラ用に設計された片手持ち3軸ジンバル Ronin-SCは、軽量設計で抜群の手ブレ補正機能を搭載。どのような環境でも、プロレベルの映像撮影に果敢に挑戦できます。


DJI Ronin-SC 製品紹介 本体の重量は1.1kg、寸法:220×200×75mmと軽量かつコンパクトな設計ながら、バッテリー駆動時間は11時間というパワフルさを兼ね備えています。 Ronin-SCは、多くの市販のカメラブランドのモデルに対応しています。

激しい動きに対する安定性

アクション満載のシーンでも、Ronin-SCは完全にブレない映像を撮影できます。スポーツモードでは、安定性を維持しながら各軸の感度を向上。Ronin-SCは、素早く動く被写体を追跡し、突発的な動きや逆サイドへの方向転換などにも対応でき、効果的な撮影を実現します。

搭載したカメラをロール軸よりも高く持ち上げることで、視界を遮られることもありません。また、パン軸は360度無制限に回転させることが可能です。 ボタンやトリガーの操作はシンプルで簡単に行なえます。グリップの形状は持ちやすさにこだわり、長時間撮影での負担を軽減することができます。

パノラマ

滑らかで自動制御された撮影により、比類なき品質と精度を備えたパノラマ撮影を実現。



タイムラプス

安定したフレームで、日が落ちる瞬間や花が開花する様子などを撮影して、時間の経過を表現しましょう。



モーションラプス

ジンバルの滑らかな動きが加わることにより、ひと味違ったタイムラプス映像を撮影することができます。



モーションコントロール

カメラワークの軌道を作成すると、必要なときに希望するフレームでいつでも繰り返し撮影することができます。



ActiveTrack 3.0

Ronin-SCでは、Roninシリーズで初めてアクティブトラック技術が搭載されています。スマートフォンをカメラ上部に取り付け、RoninアプリとRonin-SCがシームレスに連携することにより、滑らかで正確なジンバル動作をいつでも実現できるので、集中して、思い描いた通りに撮影することができます。


Force Mobile

Ronin-SCで初めて登場するForce Mobileは、カメラワーク制御システムForce Proのアプリ版になります。スマートフォンを傾けたり回転させたりすると、遅延のほとんどない状態でジンバルを制御でき、 直感的にスムーズで表現力のある撮影を実現します。



Roninアプリ

Roninアプリは、さらに進化し、優れたユーザーエクスペリエンスを実現。プロ向けのRonin-SC用に改良され、操作性が向上しています。レイアウトが刷新され、事前に設定された利用シーンにすぐにアクセスでき、カメラのバランス調整の仕方など、手持ちジンバルの使用方法が分かるチュートリアルも収録されています。また、このアプリでは、ハードウェアの調整を最小限に 抑えることにより、映像制作者に自由を与え、素晴らしい映像を制作できます。



安全性を備えた簡単セットアップ

各アームの軸ロックにより、保管や各軸のバランス調整も素早く行えます。すぐに再取り付けができるように、クイックリリースプレートには、カメラ位置を完全に記憶するための位置決めブロックが含まれています。電源を切ると、モーターは段階的にジンバルの電源を落とし、カメラやレンズの損傷を防ぎ安全に保管することができるので、すぐに次の撮影現場に持ち出せます。



アクセサリーのエコシステム

パワフルなアクセサリー類により、Ronin-SCの使用シーンは さらに広がり、映像制作者に限りない可能性をもたらします。

各オプションアクセサリーの説明

Focus モーター

Focusホイールと連動し、カメラフォーカスを制御します。

Focus モーター

Focus ホイール

脱着可能な設計で、正確かつ滑らかなフォーカス制御を実現。

Focus ホイール

コマンドユニット

モーター設定の調整や、操作モードを切り替えたり、送信機設定の選択を変更したり、画面上や5Dボタンを操作して実行できます。

コマンドユニット

スマートフォンホルダー

スマートフォンを、カメラ上部に取り付けてアクティブトラックを使用したり、ハンドル横に取り付けてモニターとして使用できます。

スマートフォンホルダー

チーズプレート

1/4-20の取り付け穴を搭載し、追加のアクセサリーを取り付けることができます。

チーズプレート

バッテリーグリップ

最大操作時間は11時間。張り出した形状のグリップにより、 しっかりと握ることができます。

バッテリーグリップ



基本


Q. Ronin-SCとRonin-Sの違いは何ですか?

A. Ronin-SCは、ミラーレスカメラ用に設計されています。一方Ronin-Sは、ミラーレスカメラに加え一眼レフなど、より大型で重量のあるカメラにも対応できるように設計されたハンドヘルド スタビライザーです。Ronin-Sと比べて、Ronin-SCは軽量で携帯性がよく、撮影中に素早く動いても、より柔軟性のある映像を撮影できます。また、広範囲の補助撮影機能とハードウェア設計が最適化され、優れた性能を発揮します。

Q. Ronin-SCのファームウェアの更新方法を、教えてください。

A. Ronin-SCのファームウェアは、Roninアプリで更新できます。Ronin-SCをパソコンに接続する必要はありません。

Q. Ronin-SCにはどんなバージョンがありますか?

A. Ronin-SCには2つのバージョンがあります。Ronin-SC(標準版)と、Ronin-SC Proコンボです。

Q. Ronin-SCには、Wi-Fi動画伝送システムが構築されていますか?

A. いいえ。

Q. Ronin-SCの軸ロックは、どのように使用されますか?

A. 軸ロックは、Ronin-SCを折りたたんでいる場合や、ジンバルのバランス調整の際に使用できます。

Q. クイックリリースプレートのスライダーの目的は何ですか?

A. スライダーを使用して、カメラにとって完璧なバランスの調整位置を確保するのを補助します。また、チルト軸のバランス調整の位置決めにも役立ちます。

Q. 長時間撮影を実施した後、Ronin-SCのバランスが不均衡になり、カメラが落下するのを防ぐためにはどうしたらいいですか?

A. Roninアプリのバランステスト機能を有効にして、カメラのバランスが常に取れているようにしてください。


性能

Q. Ronin-SCに取り付ける最適なペイロードは、何kgですか?

A. 試験の結果、Ronin-SCは、2.0 kg以下の積載量でその性能を最も発揮します。

Q. Ronin-SCのバッテリー稼働時間は、どのくらいですか?

A. Ronin-SCは、最大11時間稼働します。(バッテリー完全充電時。ジンバルのバランス調整が正しくできている場合。)

Q. スポーツモードとは何ですか?また、どのようにして有効にできますか?

A. スポーツモードでは、ジンバルがあなたの動きを、より速く、より効率的にフォローするので、素早く動く被写体の撮影に最適です。スポーツモードを有効にするには、Mボタンを長押しし、LEDインジケーターが黄色に変わるまで待ちます。Mボタンを長押ししたままトリガーをダブルタップすると、スポーツモード中にジンバルをロックできます。


パラメータの設定

Q. 自動キャリブレーションとは、何ですか?

A. 自動キャリブレーションの有効時、ジンバルは搭載されたペイロードの重量に基づき、適切な剛性値を自動で設定します。カメラを取り付け、ジンバルのバランス調整が終了したら、撮影の前に自動キャリブレーションを有効にすることをお勧めします。

Q. デッドバンドとは何ですか?

A. デッドバンドは、ジンバル動作の調整を促進します。この値が大きくなると、ジンバルによって無視される動作の範囲も同様に大きくなります。

Q. ジンバルの方向を手動で調整するには、どうすればよいですか?

A. ジンバルの方向を手動で調整するには、Roninアプリでユーザープロファイルを選択して、プッシュパンを有効にします。

Q. 撮影中にジンバルを360°回転させるには、どうすればよいですか?

A. Roninアプリでユーザープロファイルを選択し、3D Roll 360を有効にします。

Q. 異なる撮影パラメーターの設定に素早く切り替えるには、どうすればよいですか?

A. Ronin-SCに、3つのパラメーターグループを事前に設定して、Roninアプリのユーザープロファイルのところで調整できます。Mボタンを押すと、撮影中にこれら3つのグループのパラメーターを切り替えることができます。

Q. システムキャリブレーションとは何ですか? どのような状況でシステムキャリブレーションを行いますか?

A. Ronin-SCのスタビライズ機構は、極端な環境下での撮影時に影響を受ける可能性があります。システムキャリブレーションを実行することでパラメーターをリセットし、操作エラーを減らすことができます。その結果、Ronin-SCは最適な状態で動作します。システムキャリブレーションを開始する前に、ジンバルを平らな面に置いてください。

Q. パン&チルト フォロー/パン フォロー/FPV/3D Roll 360にアクセスするには、どうすればよいですか?

A. Roninアプリを起動して、ユーザープロファイルをタップします。ジンバルパラメーターを設定して、様々なフォローモードを選択できます。フルフォロー モードでは、パン軸とチルト軸が動きをフォローし、パンフォロー モードではパン軸だけがオペレーターの動きをフォローします。FPVモードでは、パン/チルト/ロールの各軸が動きをフォロ-します。3D ロール 360モードでは、ジンバルは自動でペンライトモードを開始し、360°回転させることができます。


撮影機能

Q. ActiveTrack 3.0とは何ですか?

A. ActiveTrack 3.0とは、DJIの最適化されたディープラーニングアルゴリズムを組み込んだ自動トラッキング機能です。Roninアプリを起動してActiveTrack 3.0を選択すると、ジンバルは自動で顔を認識して被写体を追跡します。ジンバルがフォローする被写体を手動で選択することもでき、複雑な環境下での撮影に最適です。

Q. ActiveTrack 3.0の機能は何ですか?

A. ActiveTrack 3.0では、追跡中に構図を安定させながら、ジンバルのジョイスティックで動作を調整することもできます。さらに、被写体の頭と肩にフォーカスすることにより、ActiveTrack 3.0はトラッキングの成功率が高まります。

Q. ActiveTrack 3.0はどのようにして使用しますか?

A. スマートフォンをカメラのホットシュー上部に取り付けます。Roninアプリで[作成]を選択し、ActiveTrack 3.0を有効にします。その後、ターゲットを選択してトリガーをタップし、追跡を開始します。

Q. Force Mobileとは、どのような機能ですか?

A. Force Mobileを有効にすると、モバイル端末を使用してジンバル動作を制御できます。現在、本機能はiOSのモバイル端末でのみご利用いただけます。

Q. Force Mobileの最大制御距離は、どの程度ですか?

A. 約20mです。


アクセサリー

Q. Ronin-SCには、どのようなアクセサリーがありますか?

A. Ronin-SCのアクセサリーについては、DJIオンラインストアでご確認ください。

Q. Ronin-SのFocus モーターは、Ronin-SCに対応していますか?

A. いいえ、対応していません。Ronin-SC Focus モーターは、Ronin-SCのみに対応しています。

Q. スマートフォン ホルダーはどのようにして使用しますか?

A. カメラのホットシューの上部、もしくは、ジンバルの側面にスマートフォンをスマートフォンホルダーで取り付けると、カメラのWi-Fiビデオ伝送経由で、スマートフォンをライブビューモニターとして使用できます。また、スマートフォンを三脚に取り付けて、Force Mobile機能を使用することもできます。

Q. Ronin-S カメラクイックリリースプレートは、Ronin-SCに対応していますか?

A. いいえ。Ronin-SC カメラクイックリリースプレートは、Ronin-Sには対応していません。


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