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SkyLink Japan 京都北山本店

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TOPICS 特集

デュアルスクリーン | 4K HDR動画 | RockSteady | 8倍スローモーション | 4K/60fps | 防水 (11m)

DJI史上最小3軸ジンバル | メカニカルジンバルスタビライザー | 最大稼働時間 140分 | インテリジェント撮影機能 | 4K/60fps | 豊富なアクセサリー

Mavic Air (フライモアコンボ) - アークティックホワイト

¥119,400 (税込 ¥131,340)
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Aセット
“Mavic

Bセット
“Mavic

フライトに必要なアイテム一式が揃った、ドローン入門にお勧めのセット!



Mavic Airの紹介 究極の携帯性を実現した折りたたみ式ドローン

3軸ジンバルカメラ

Mavic Airは、メカニカル3軸ジンバルが本体に格納され、DJI史上最も優れた携帯性を誇るドローンとなっています。 ジンバルの角度ぶれ範囲も0.005°まで抑えられています。ジンバルの衝撃吸収部は三方に配置されており、抜群に安定性のある撮影を実現します。

3軸ジンバルカメラを搭載 32MPスフィアパノラマに対応 100Mbpsの4K動画を撮影可能 スローモーション動画撮影に対応 照明条件に合わせた的確な露出設定をスマートに選択 8GBの内部ストレージ搭載 無駄を取り除いたスマートな設計 3D折りたたみ設計 送信機も折りたたみ可能 優れた操作性

アクティブトラック

アクティブトラックは、最大で16個の被写体を同時に識別し、移動中の撮影すべき被写体を追尾します。 追尾精度がより高度に進化し、さまざまな撮影シーンに応用できるので、被写体が走ったり、ジャンプしたり、自転車に乗っていたりしても追尾できます。

アクティブトラックで被写体を自動追尾 6種類のクイックショット

スマートキャプチャー

楽しくてシンプル、直感的に使えるスマートキャプチャーは、Mavic Airを手の動きで操れるインタラクティブで新しい操作方法。 手のジェスチャーだけで、ドローンを起動し、操作して、写真や動画を思い通りの方法で撮影できます。

手のジェスチャーでの操作

タップフライ

撮影だけに集中したい場合、DJI GO 4でタップフライを選択すれば、モバイル端末の画面上でタップした場所に向けてドローンが飛行します。タップフライは、前方/後方/フリー/座標のモードで動作するので、撮りたいシーンにあわせて飛行速度を調整できます。

手のジェスチャーでの操作

ビジョンセンサー搭載 新しいビジョンセンサーにより安全性が向上 Mavic Airの飛行性能紹介 最大飛行時間21分 モーターの性能が向上 スポーツモード時最大速度68.4km/h Wi-Fi動画伝送の向上 おすすめアイテム DJI Goggles

機体
離陸重量430 g
サイズたたんだ状態:168×83×49 mm (L×W×H)
たたんでいない状態:168×184×64 mm (L×W×H)
対角寸法213 mm
最大上昇速度3 m/s (Sモード[1])
2 m/s (Pモード)
2 m/s (Wi-Fiモード)
最大下降速度2 m/s (Sモード[1])
1.5 m/s (Pモード)
1 m/s (Wi-Fiモード)
最大速度(海抜に近接、無風)68.4 km/h (Sモード[1])
28.8 km/h (Pモード)
28.8 km/h (Wi-Fiモード)
運用限界高度 (海抜)5000 m
最大飛行時間(無風)21分 (25 km/hの一定速度で飛行時)
最大ホバリング時間(無風)20分
最大飛行距離 (無風)10 km (25 km/hの一定速度で飛行時)
最大風圧抵抗29~38 km/h
最大傾斜角35° (Sモード[1])、25° (Pモード)
最大角速度250°/s (Sモード[1])
250°/s (Pモード)
動作環境温度0℃~40℃
動作周波数2.400~2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz
伝送電力(EIRP)2.400~2.4835 GHz
FCC:≤28 dBm
CE:≤19 dBm
SRRC:≤19 dBm
MIC:≤19 dBm
5.725~5.850 GHz
FCC:≤31 dBm
CE:≤14 dBm
SRRC:≤27 dBm
GNSSGPS + GLONASS
ホバリング精度範囲垂直:
+/-0.1 m (ビジョンポジショニングあり)
+/-0.5 m (GPSポジショニングあり)
水平:
+/-0.3 m (ビジョンポジショニングあり)
+/-1.5 m (GPSポジショニングあり)
内部ストレージ8 GB
検知システム
フォワード精度測定範囲:0.5~12 m
検知可能範囲:0.5~24 m
有効検知速度:8 m/s以下
視野 (FOV):水平50° 、垂直+/-19°
後方精度測定範囲:0.5~10 m
検知可能範囲:0.5~20 m
有効検知速度:8 m/s以下
視野 (FOV):水平50° 、垂直±19°
下方高度範囲: 0.1~8 m
動作範囲: 0.5~30 m
動作環境前方:
地表の模様が明瞭で適切な明るさ(15ルクス超)
後方:
地表の模様が明瞭で適切な明るさ(15ルクス超)
下方:
地表の模様が明瞭で適切な明るさ(15ルクス超)および拡散反射表面(20%超)を検知
送信機
動作周波数2.400~2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz
最大伝送距離(障害物や電波干渉がない場合)2.400~2.4835 GHz
FCC:4000 m
CE:2000 m
SRRC:2000 m
MIC:2000 m
5.725~5.850 GHz:
FCC:4000 m
CE:500 mM
SRRC:2500 m
動作環境温度0℃~40℃
伝送電力(EIRP)2.400~2.4835 GHz:
FCC:≤26 dBm
CE:≤18 dBm
SRRC:≤18 dBm
MIC:≤18 dBm
5.725~5.850 GHz:
FCC:≤30 dBm
CE: ≤14 dBm
SRRC:≤26 dBm
バッテリー2970 mAh
動作電流/電圧1400 mA ⎓ 3.7 V (Android)
750 mA ⎓ 3.7 V (iOS)
対応モバイル端末サイズ最大長:160 mm、対応厚さ:6.5~8.5 mm
対応するUSBポートタイプLightning、Micro USB(Type-B)、USB-C
充電器
入力100~240 V、50/60 Hz、1.4 A
出力メイン:13.2 V ⎓ 3.79 A
USB:5 V ⎓ 2 A
電圧13.2 V
定格出力50 W
アプリ
映像伝送システム拡張Wi-Fi
名称DJI GO 4
ライブビュー品質送信機:720p@30fps
スマートデバイス:720p@30fps
DJI Goggles:720p@30fps
遅延(環境条件およびモバイル端末による)170~240 ms
OS要件iOS 9.0以降、Android 4.4以降
ジンバル
機械的な可動範囲チルト: -100°~22°
ロール:-30°~30°
パン:-12°~12°
操作可能範囲チルト:-90~0°(デフォルト値)-90~+17°(延長時)
スタビライズ機構3軸(チルト、ロール、パン)
最大コントロール速度 (チルト)120°/s
ぶれ範囲角度+/-0.005°
カメラ
センサー1.2/3インチCMOS
有効画素数:12 MP
レンズFOV:85°
35 mm判換算:24 mm
絞り:f/2.8
撮影範囲:0.5 m~ ∞
ISOレンジ動画:
100~1600 (オート)
100~1600 (マニュアル)
写真:
100~1600 (オート)
100~3200 (マニュアル)
シャッター速度電子シャッター:8~1/8000秒
静止画サイズ4:3、4056×3040
16:9、4056×2280
静止画撮影モードシングルショット
HDR
バーストショット:3/5/7枚
オート露出ブラケット (AEB):3/5枚 (0.7EVステップ)
インターバル:2/3/5/7/10/15/20/30/60 秒
動画解像度4K Ultra HD:3840×2160 24/25/30p
2.7K:2720×1530 24/25/30/48/50/60p
FHD:1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p
HD:1280×720 24/25/30/48/50/60/120p
最大ビデオビットレート100 Mbps
対応ファイルシステムFAT32
写真フォーマットJPEG / DNG(RAW)
動画フォーマットMP4/MOV (H.264/MPEG-4 AVC)
モバイル端末 コントロール
動作周波数2.400~2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz
最大伝送距離(障害物や電波干渉がない場合)距離: 80 m
高さ: 50 m
インテリジェント・フライトバッテリー
容量2375 mAh
電圧11.55 V
最大充電電圧13.2 V
バッテリータイプLiPo 3S
電力量27.43 Wh
正味重量140 g
充電温度範囲5℃~40℃
最大充電電力60 W
※[1]送信機が必要です


製品


Q. Mavic Airには何種類の飛行方法がありますか?また、操作の変更方法を教えてください。

A. Mavic Airの飛行方法は3種類あります。専用の送信機、スマートフォン、あるいはそれらの両方を使用できます。
さらに、Mavic AirをスマートフォンのDJI GO 4から飛行させる方法もあります。

Q. Mavic Airのアクティベート方法を教えてください。

A. Mavic Airをお使いのモバイル端末に接続し、DJI GO 4の指示に従ってアクティベーションを完了させてください。

Q. Mavic Airは防水仕様ですか?

A. いいえ。

Q. Mavic Airで使用する推奨のmicro SDカードは何ですか?

A. 16 GB:
Sandisk Extreme
Kingston 16GB SDHC-I SDCAC/16GB

32 GB:
Sandisk Extreme V30
Sandisk Extreme V30 A1
Sandisk Extreme V30 Pro A1

64 GB:
Sandisk Extreme V30 A1
Sandisk Extreme Pro V30 A1

128 GB:
Sandisk Extreme V30 A1
Sandisk Extreme Plus V30 A1


Q. スマートフォンとDJI GogglesをMavic Airの送信機に同時に接続して、動画配信をリアルタイムで確認できますか?

A. いいえ、できません。送信機の2つのUSBポートは動画信号に対応していますが、動画信号を同時に出力することはできません。


送信機

Q. スマートフォンと送信機を標準USBケーブルで接続することはできますか?

A. はい。送信機の底部にあるUSBポートを使用して、スマートフォンと送信機を標準USBケーブルで接続できますが、操作時に違和感を感じる場合があります。お客様のニーズにあわせた様々なタイプのケーブルが、機体に付属しています。

Q. Mavic AirのWi-Fi名とパスワードはどこで確認できますか?

A. 安全上の理由から、すべてのMavic Airには固有のWi-Fi名とパスワードが付与されています。固有のWi-Fi名とパスワードは、機体本体の側面/バッテリー部/キャリーケースで確認できます。(iOSシステムの場合、iOS v9.0以降が必要です。)
初めてMavic Airを使用する際は、DJI GO 4でQRコードをスキャンし、機体のWi-Fiにスマートフォンを接続してください。Wi-Fi名とパスワードは手動で入力することもできます。

Q. Mavic AirのWi-Fi名とパスワードの変更方法を教えてください?。

A. 最初に、Wi-Fiを使ってスマートフォンを機体に接続します。次に、DJI GO 4アプリを開き、Wi-Fi名とパスワードを[接続ヘルプメニュー]で変更します。Wi-Fi名とパスワードは、パソコン上でDJI Assistant 2を使っても変更することができます。

Q. QRコードをスキャンするため、サードパーティ製のアプリを使ってMavic AirのWi-Fiに接続できますか?

A. いいえ。機体のWi-Fiに接続するため、DJI GO 4を使用してQRコードのスキャンのみを行えます。


推進力

Q. Mavic Airを持ち運ぶ際、プロペラを取り外した方がよいですか?

A. その必要はありません。

Q. Mavic Airのプロペラはなぜ折りたたみ式ではないのですか?

A. Mavic Airのプロペラは、折りたたみ式ではありませんが、よりスリム化されています。そのため、Mavic Airを折りたたんだ際には、さらに小型になり、持ち運びも便利です。

Q. Mavic Airの耐風性の最高水準を教えてください。

A. Mavic Airの耐風性は最大10 m/sです。

Q. Mavic Airの運用限界高度 (海抜)を教えてください。

A. 5,000 mです。


機能

Q. スマートキャプチャー使用時のMavic Airの最大制御範囲を教えてください?

A. 制御範囲は2~6 mです。

Q. Mavic Airが対応しているパノラマモードは、どのようなものがありますか?

A. Mavic Airは以下のパノラマモードに対応しています。

垂直: カメラは自動で3枚の垂直方向の写真を撮影し、1枚のパノラマにします。

水平:カメラは自動で9枚の写真を異なるアングルで撮影し、それらを合成し1枚のパノラマにします。

180°:Mavic Airの機体とジンバルは自動で回転し、21枚の写真を撮影します。そしてそれらの写真をDJI GO 4で合成し、素晴らしい180°パノラマにします。

スフィア: Mavic Airの機体とジンバルは自動で回転し、25枚の写真を撮影し、それらを合成し、素晴らしいスフィアパノラマにします。


Q. スマートキャプチャーモード使用時に、Mavic Airを自分の近くで飛行させている場合、なぜ機体は自分の目線の高さにとどまるのですか?

A. スマートキャプチャーでは、Mavic Airがユーザーの3 m以内にある場合、目線の高さでとどまります。これは、安全な飛行と正確な操作を確実にするためです。機体が3 m以上離れた場合、ジェスチャーで目線よりも高く/低く飛ばせます。


バッテリー

Q. Mavic Airバッテリー充電機は機体と送信機を同時に充電できますか?

A. はい。

Q. Mavic Airのバッテリー - パワーバンク アダプターとは何ですか?

A. このアダプターをバッテリーに取り付けると、モバイルパワーバンクとして使用できます。

Q. 電源ボタンの機能を教えてください。

A. 電源ボタンでバッテリーのオン/オフができます。電源ボタンを1回押し、もう1回長押し(最低2秒間)すると、バッテリーがオン/オフされます。
電源ボタンでバッテリー残量を確認することもできます。バッテリー残量を確認するには、電源ボタンを1回押し、LEDライトが何個点滅するか確認してください。

Q. バッテリーを完全に充電するには何分かかりますか?

A. 標準のUSBケーブルまたは充電ハブを使用した場合、完全に充電するには55分かかります。

Q. バッテリーの充電頻度を教えてください。

A. 少なくとも、3か月に1回はバッテリーを完全充電することを推奨します。


ファームウェア更新

Q. DJI GO 4の更新中に、別のアプリを使用できますか?

A. できません。別のアプリを使用した場合、更新に失敗します。再度ファームウェアのダウンロードおよび更新が必要になります。

Q. DJI GO 4が、更新を完了するための再起動の直前に、Mavic AirのWi-Fiの再接続を確認してきます。なぜですか?

A. 更新が完了する前に、Mavic Airは再起動する必要があります。再起動したら、お使いのモバイル端末をMavic AirのWi-Fiに再接続してください。DJI GO 4は、更新が正しく行われるために確認をしています。

Q. ファームウェアがダウンロードされたら、インターネットを切断できますか?

A. はい。

Q. 機体とバッテリーのファームウェアバージョンが一致しない場合、どうしたらいいですか?

A. Mavic AirをDJI GO 4に接続すると、バージョンを一致させるため、アプリが適切な更新をお知らせします。

Q. 更新に失敗する理由は何ですか?

A. a. バッテリー残量が不足しています。バッテリー残量が50%以上あることをご確認ください。
b. 更新の最中に、Mavic Airまたは送信機の電源をオフにした。この場合、Mavic Air/送信機を再起動し、再度更新してください。
c. ファームウェアのダウンロード中にインターネット接続が切断した。
d. アップグレードの失敗が続く、または送信機が機体とリンクしない場合、デバイス間のファームウェアのバージョンが一致していない可能性があります。この場合、パソコンからDJI Assistant 2を使用して、機体と送信機を別々に最新のバージョンに更新してください。


映像伝送

Q. Mavic Airの動画伝送範囲を教えてください。

A. 送信機に接続した場合:

2.4GHz

FCC: 4000 m、CE: 2000 m、SRRC: 2000 m(障害物、電波干渉がなく、FCC準拠の場合。)

5.8GHz

FCC: 4000 m、CE: 500 m、SRRC: 2500 m(障害物、電波干渉がなく、FCC準拠の場合。)

モバイル端末に接続した場合:

最大高度:50 m

最大距離: 80 m


Q. Mavic Airの動画伝送の解像度を教えてください。

A. 720p / 30 fpsです。

Q. Mavic Airの動画伝送の遅延時間を教えてください。

A. お使いのモバイル端末への動画伝送の遅延時間は170~240 msです。これは、お使いのモバイル端末の性能および信号干渉に依存します。

Q. 映像伝送中に、周波数帯は手動で調整できますか?

A. 初期設定では、DJI GO 4は自動で周波数帯を選択しますが、ユーザーは実際の必要性に応じて2.4GHzまたは5.8GHzのどちらかを選択できます。


税込¥7,000以上のお買い上げで送料無料

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