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DJI FPVコンボ

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  • 没入感あふれる飛行体験[1]

  • 4K/60fps 超広角150° FOV[2]

  • 低遅延のHD動画伝送 6 km[3]

  • 刷新されたSモード

  • 緊急ブレーキ&ホバリング[4]

  • DJI Care Refreshサポート対象[5]



想像を超えた方法で、飛行は新たな次元へ。決して失われない飛行への情熱により、生み出されたDJI FPV。あらゆる情熱が、ついに想像を現実に。縦横無尽に駆け抜ける、この没入型ドローンで、さあ、新次元の飛行をはじめよう。

かつてないほど洗練されたFPVドローン

画像の説明

スタイリッシュなボディに、航空力学に基づいた設計が施されたDJI FPV。パワフルな推進力、優れたバッテリー駆動時間、耐風性を兼ね備え、外観・機能性ともに圧倒的なクオリティを実現しています。



画像の説明

さらにDJI FPVの機体の特徴として挙げられるのは、フロントLEDとアームライト。アームライトの色はカスタマイズでき、自分の機体をすぐに識別することができます。

新時代の没入感。抜群の制御レベル。

DJI FPV Goggles V2とDJI FPVドローンの超広角150°FOVにより、スリル満点の没入型飛行をお楽しみいただけます。 最大120fpsのHD動画伝送により、非常に滑らかな飛行映像をリアルタイムで表示します。

フライトスキルに応じた3つのモード

経験豊かなFPVパイロットでも全くの初心者でも、DJI FPVの3つのフライトモードから自分に合ったモードを選択できるため、安心して飛行できます。

Sモード


Sモードでは、FPVのダイナミックな映像を簡単に楽しめます。NモードとMモードのハイブリッドで、マニュアル操作の自由度と従来のDJIドローンと同じ簡単な制御を兼ね備えたフライトモードです。



Nモード


初心者にはNモード。従来のドローン制御方法で没入型飛行を体験でき、さらに、障害物検知のようなDJIの安全機能も備えています。[3]



Mモード


Mモードでは、自由度の高い完全なマニュアル操作と完全なFPV飛行体験を楽しむことができます。パラメーターを自分で調整し、いままでにない飛行と映像を体験できます。[4]

DJI モーションコントローラー

* DJI モーションコントローラーは、別売りです。

驚くほど、直感的

DJI モーションコントローラーで、飛行体験は新たなレベルへ。このコンパクトなデバイスで、手の自然な動きに基づいて機体を操縦できます。これは、FPVで単に革新的な機能というだけでなく、今までに味わったことのない飛行体験を提供します。

安全を、最優先に

緊急ブレーキ&ホバリング

プロであっても、マニュアル操作でのFPV飛行は、不安を覚える瞬間があります。そのような時のために、DJI FPVの送信機には緊急ブレーキ&ホバリング機能を搭載。ボタンを押せば、どのようなモードや速度であっても、飛行中の機体は数秒のうちに停止し、安定した状態でホバリングします。

安全を考慮した飛行

このシステムは、ご利用のエリア内の、ADS-B信号を伝送する飛行機やヘリコプターから飛行位置情報を取得し、Goggles V2を介して警告を送信するので、近くで飛行中の航空機を十分な余裕を持って回避することができます。[1]

高度安全機能

底部補助ライト、スマートRTH (Return-to-Home)、ローバッテリーRTH、前方&下方障害物検知といった機能が全てDJI FPVに搭載されているので、高速飛行中であっても、安全性を確保します。[3]

前方センサー
下方センサー
ToF
底部補助ライト

DJI Fly アプリ

スマートフォンライブビュー
スマートフォンライブビュー
スマートフォンとゴーグルがケーブルで接続されている場合、ゴーグルからのライブビュー映像をスマートフォンのDJI Flyアプリで見ることができます。[11]
編集&シェア
編集&シェア
DJI Flyアプリ上で数タップするだけで、映像を再生・編集でき、SNSで共有もできます。
フライスポット
フライスポット[12]
フライスポット機能を使えば、近くの人気空撮スポットを見つけることができます。

期待を裏切らないDJIの映像技術

飛行性能の進化とともに、映像技術も向上。

パワフルな推進力に加え、150°超広角FOVを備えたDJI FPVは、他に類を見ない迫力あるビューを提供。4倍スローモーション、RockSteady映像ブレ補正、歪み補正機能により、さらに滑らかで臨場感あふれる映像をお届けします。

リアルを超える、映像クオリティ

DJI FPVの機体は、最大120 Mbpsの4K/60fps動画を撮影可能。ディテールを鮮明に逃さず捉え、飛行の興奮を残さず記録します。

RockSteady映像ブレ補正

どんなにダイナミックな飛行に挑戦しても、RockSteady EIS技術があれば、驚くほど滑らかな映像を撮影可能。

* H.264とH.265動画コーディング形式のどちらにも対応。動画編集の選択肢が広がります。[5]



[1]DJI FPVの飛行前に、必ず現地の法律や規則を確認してください。安全に飛行し、現地の法律や規則を遵守していることを確認してください。日本国内において屋外でゴーグルを使用しての飛行は目視外飛行になり、航空局からの飛行の許可・承認を取得する必要があります。また、使用中に飛行安全性を確保するため、補助者を設け、飛行環境を監視してもらう必要があります。
[2]150°FOVは、50または100 fpsで撮影する場合にのみ適用。
[3]機体がNモードの時のみ、障害物検知機能は利用できます。このモードでは、DJI FPVは障害物を検知すると自動で減速しますが、自動で停止するわけではありません。
[4]Mモード使用時に正確に制御するには、スラスト操作スティックの背面(モード1で飛行する場合は右側、モード2で飛行する場合は左側)のF1ねじを調整し、操作スティックが中央に戻らないようにしてください。
[5]DJI FPVの機体は、2種類の動画コーディング形式に対応していますが、DJI FPV Goggles V2は、H.264にのみ対応しています。
[6]映像伝送の遅延時間(レイテンシー)は、810p/120fpsの低遅延モードで28 m/s以下、810p/60fpsの高品質モードで40 ms以下です。
[7]FCCに準拠している場合(MIC(日本)では、最大6 km)。障害物、電波干渉のない環境での測定値です。必ず現地の法律および規制に従い、許可がない限り、目視範囲内でドローンとその周囲を常時監視して飛行させてください。
[8]最大動画伝送ビットレートは50 Mbpsです。障害物や電波干渉のない、開けた屋外の環境で測定された値です。
[9]DJI Care Refresh (DJI FPV)は、ドローンを安心して飛ばしていただける保証プランです。DJI Care Refresh (DJI FPV) は、少額の追加料金で、製品交換サービスを提供します。DJI Care Refresh(2年プラン)を購入すると、通常1年間のメーカー保証が2年間まで延長されます(延長期間は地域によって異なります)。詳細については、DJIサポートまでお問い合わせください。
[10]DJI Virtual Flightアプリは、現在iOSデバイスのみ対応しています。
[11]この機能はDJI FPV使用時にのみ利用可能です。ゴーグルからアプリへ伝送された映像は、ケーブル(USB-C ‐ USB-CケーブルまたはUSB-C ‐ lightningケーブル)でスマートフォンへ送信されます。
[12]フライスポットは、現在、中国本土でのみご利用いただけます。フライスポット機能によって表示されるすべての飛行場所は、SkyPixelユーザーが自発的に共有されたロケーションタグに基づいています。DJIは、ユーザーの同意なしにユーザーデータを収集または共有することはありません。飛行する場所については、常に適用される規則を確認し、それらに従ってください。



飛行安全性


1. DJI FPVを操作する際、注意すべき点はなんですか?

DJI FPVを操作する場合:
1. 他の機器のWi-Fi信号が強い場所など、信号干渉が大きい場所では飛行させないでください。
2. 機体を遠くまで飛行させたり、低い高度で飛行させたりしないでください。
3. 安全で、飛行制限のない場所で機体を飛行してください。関連規制に関しては、現地の法律および規制を参照してください。
4. FPVゴーグルを装着して飛行する場合は、必ず現地の法律および規制に従ってください。日本国内では目視外飛行にあたるため航空局からの飛行の許可・承認を取得する必要があります。
5. 飛行前に、関連するファームウェアを全て更新し、飛行制限区域に関する最新情報を把握できるようにしてください。

2. 複数のパイロットが同一エリアでDJI FPVを使用する際、注意すべき点はなんですか?

複数のDJI FPVユニットが同時に動作していると、信号干渉が発生する場合があります。これを避けるためには、以下の指示に従ってください:
1. 各機体間の距離を最低でも3メートルはとるようにして、安全な距離を保ってください。電源を入れて、各機体ごとに一つずつ周波数チャンネルを選択してください。他のパイロットと同じ周波数チャンネルを使用しないでください。ライブ映像が不鮮明になり始めた場合、デバイスを再起動してください。
2. 選択した周波数チャンネルが他のパイロットのチャンネルに近い場合は、使用している機体が相手のゴーグルに近づかないように、安全な距離を確保してください。
3. ゴーグル装着したユーザー同士は、互いに安全な距離を確保してください。
4. 複数のDJI FPVが同一エリアで飛行していることが原因で、ライブ映像が不鮮明になった場合、機体を着陸させ、再起動してください。

3. 新たに訪れた国や地域で、初めてDJI FPVを使用する際、注意すべき点はなんですか?

新たに訪れた国や地域で、初めてDJI FPVを使用する際は、現地の無線周波数帯に関する法律や規制を確認し、遵守してください。ゴーグルを使用してDJI Flyアプリに接続すると、ソフトウェアは、現地の法律や規制に合わせて、自動的にシステム設定を変更します。

4. DJI FPV Goggles V2を使用する際、注意すべき点はなんですか?

1. 現地の法律および規制を遵守してください。 日本国内において屋外でゴーグルを使用しての飛行は目視外飛行になり、航空局からの飛行の許可・承認を取得する必要があります。
2. 飛行中は、画面上に表示されるプロンプトや警告に常に注意してください。
3. ゴーグルを使用する際、ゴーグルの画面に直射日光が当たらないようにしてください。損傷する可能性があります。

5. DJI FPVを離着陸させる際、注意すべき点はなんですか?

1. 離陸前は、以下のことを確認してください:プロペラが正しく取り付けられている、センサーが正しくキャリブレーションされている、バッテリーが完全に充電されている、機体の周囲に、通行人/建物/木々のような障害物がない。
2. 着陸前は、水辺から離れた平らな場所を離陸場所として定め、周囲に通行人や障害物がないことを確認してください。また、着陸準備中、機体がNモードになっていることを確認してください。
3. 初めて飛行する前に、関連した公式製品情報とチュートリアルを全て確認し、操作手順や安全面に関する要件を把握していることを確認してください。

6. DJI Care Refreshの保証内容を教えてください。

DJI Care Refreshは、DJI FPVの故障・損傷をカバーする包括的かつ信頼できる保証プランです。DJI Care Refresh(1年プラン)は、1年間に最大2回の製品交換を含みます。DJI Care Refresh(2年プラン)は、2年間に最大3回の製品交換サービスを受けることができ、通常1年の保証が2年間まで延長されます。


機体

1. DJI FPVは防水ですか?

いいえ。

2. DJI FPVの機体は、他の送信機と互換性がありますか?

いいえ。

3. DJI FPVの機体は、他のゴーグルと互換性がありますか?

ゴーグルとの互換性に関する最新情報については、最新のファームウェア更新情報を確認してください。

4. DJI FPVの機体には、補助ライトが搭載されていますか?

はい。DJI FPVには、下方LED補助ライトが搭載されています。

5. DJI FPVはGPSに対応していますか?

はい。GPS+GLONASS+GALILEOを使用します。

6. DJI FPVの機体はホバリングできますか?

NモードやSモードでは、VIO+TOF+GPSシステムを使用した自動ホバリングに対応しています。

7. DJI FPVは、障害物検知や障害物回避に対応していますか?

DJI FPVの機体には、前方&下方ビジョンセンサーが搭載されており、Nモードで飛行中、機体は物体を検知すると自動的に減速します。しかし、自動回避機能は搭載されていません。物体を検知すると、機体は減速しますが、停止するようパイロットが機体を制御するまで、完全には停止しません。

8. DJI FPVが対応する写真解像度とフォーマットを教えてください。

解像度は3840×2160、フォーマットはJPEGです。

9. DJI FPVが対応する動画フォーマットを教えてください。

MP4/MOVです。

10. DJI FPVの機体のライブビューは、どういったFOVに対応していますか?

50fpsまたは100fpsで撮影する場合、150°のFOVを使用します。他のフレームレートでは、FOVは142°です。

11. DJI FPVの機体はD-Log、または他のニュートラルカラーフォーマットに対応していますか?

D-Cinelikeに対応しています。

12. DJI FPVの機体が対応している動画コーディング形式は何ですか?

H.264とH.265に対応しています。

13. DJI FPVの機体は、カメラパラメーターの手動調整に対応していますか?

はい。

14. DJI FPVの機体が対応する最大動画解像度とフレームレートを教えてください。

高品質モードは、最大4K/60fps動画に対応しています。低遅延モードは、最大1080p/120fps動画に対応しています。

15. DJI FPVの機体は、スマートフォンを介して、直接DJI Flyに接続できますか?

いいえ。USB-Cケーブルを使用して、機体をパソコンに接続してmicroSDカードを読み取るか、DJI Assistant 2を起動してファームウェアを更新することはできます。

16. DJI FPVの機体がGPS信号を取得するまで、どれくらい時間がかかりますか?

DJI FPVを信号の干渉がない環境で短期間で頻繁に使用している場合、GPS信号を検索し取得するまで約20秒かかります。DJI FPVを頻繁に使用していない場合、20秒以上時間がかかります。GPSの衛星数が十分な数になってから飛行することをお勧めします。

17. DJI FPVの機体の映像伝送距離を教えてください。

DJI FPVの最大伝送距離は、障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している場合、10 kmです(FCC:10 km、SRRC:6 km、MIC(日本):6 km、CE:6 km)。 注:最大飛行距離の仕様は、無線の接続強度とレジリエンス(復元力)を踏まえた概測になります。機体のバッテリー能力は考慮していません。


ゴーグル

1. DJI FPV GogglesとDJI FPV Goggles V2の違いを教えてください。

DJI FPV Gogglesは5.8 GHzのみに対応していましたが、DJI FPV Goggles V2は、2.4 GHzと5.8 GHzの両方に対応し、自動で周波数帯を選択します。日本を含む一部の地域では、使用できる周波数帯は、法律により2.4 GHzのみに制限されています。

2. DJI FPV Goggles V2の動画伝送の遅延時間を教えてください。

カメラが映像を撮影し、ゴーグル画面が映像を表示するまでの遅延時間は、低遅延モードで28 ms以下、高品質モードで40 ms以下です。

3. DJI FPV Goggles V2の画面解像度を教えてください。

両画面とも1440×810です。

4. DJI FPV Goggles V2を使用して録画した場合と、機体のカメラで録画する場合の違いを教えてください。

ゴーグルは伝送された映像を810p/60fpsの解像度で録画するだけで、RockSteady EISには対応していません。 機体のカメラで撮影した場合、最大4K/60fpsの動画撮影とRockSteady EISに対応しています。

5. DJI FPV Goggles V2は、画面撮影に対応していますか?

いいえ。ゴーグルは伝送された映像の録画にのみ対応しています(OSD情報を除く)。

6. DJI FPV Goggles V2は、サードパーティ製バッテリーを使って充電できますか?

標準のXT60電源ケーブルを使用すれば、サードパーティ製バッテリーを使って充電できます。電圧入力範囲は11.1〜25.2 Vです。
USB-Cケーブルは、ゴーグルのバッテリーにのみ使用できます。パワーバンク(モバイルバッテリー)や他のサードパーティ製充電デバイスには対応していません。

7. DJI FPV Goggles V2のバッテリーを使用して、スマートフォンを充電できますか?

いいえ。

8. DJI FPV Goggles V2のバッテリーの電源の入れ方を教えてください。

電源ケーブルを使用して、ゴーグルをDJI FPVのゴーグル バッテリーに接続します。電源ボタンを一度押した後に長押しし、電源をオン/オフにします。短絡を防ぐため、ゴーグルがバッテリーに接続されていない時に、ゴーグルの電源を入れないでください。

9. DJI FPV Goggles V2は、音声伝送に対応していますか?

はい。機体のステレオ音声をリアルタイムで伝送できます。

10. DJI FPV Goggles V2を自分のスマートフォンに接続できますか?

はい。ゴーグルをスマートフォンに接続している時、DJI Flyアプリを使用して、機体、ゴーグル、送信機の起動やファームウェアの更新が可能です。映像の再生やダウンロードも可能です。

11. DJI FPV Goggles V2とスマートフォンの接続方法を教えてください。

OTG、USB-C、Lightningケーブルを使用して、ゴーグルとスマートフォンを接続できます。
ゴーグルは標準のUSB-CプロトコルとMFi認証のLightningケーブルにのみ対応しており、Huaweiの急速充電対応ケーブルのような非標準のケーブルには対応していません。


送信機

1. DJI FPV送信機 2と前モデルDJI FPV送信機の違いは何ですか?

DJI FPV送信機 2は2種類の周波数帯に対応しています。また、前モデルと比較して、サイズが小さくなり、携帯性が増しています。人間工学に基づいたデザインを採用しているため、より持ちやすくなりました。

2. DJI FPV送信機 2の制御遅延時間を教えてください。

7 msです。

3. DJI FPV送信機 2は、スマートフォンに接続できますか?

いいえ。

4. DJI FPV送信機 2は、パソコンに接続できますか?

はい。USB-Cケーブルを使用して送信機をパソコンに接続し、DJI Assistant 2を起動して、ファームウェアを更新することができます。

5. DJI FPV 送信機 2のバッテリーの最大駆動時間は何時間ですか?

約9時間です。


FPVシステム全体

1. DJI FPVの構成機器をリンクする方法を教えてください。

まずは、機体をゴーグルとリンクし、その後、送信機と接続してください。問題が生じたり、より詳しい情報や説明が必要な場合は、DJI FPVのリンクに関するチュートリアルを参照してください。

2. DJI FPVをアクティベーションする方法を教えてください。

購入後、DJI FPVをアクティベーションする方法については、クイックスタートガイドとアプリ内の説明を参照してください。

3. DJI FPVの構成機器(機体、ゴーグル、送信機)全てのファームウェアを更新する方法を教えてください。

機体、ゴーグル、送信機が正常にリンクされ、 全ての機器に十分なバッテリー残量があることを確認してから、ゴーグルをDJI FPVアプリに接続してファームウェアを更新します。


機体機能

1. DJI FPVは、他の送信機とゴーグルに対応していますか?

送信機またはゴーグルとの互換性についての最新情報は、最新のファームウェア更新情報を確認してください。

2. DJI FPVには、どのインテリジェント機能が搭載されていますか?

スマートRTH機能が搭載されています。

3. DJI FPVは、障害物検知に対応していますか?

はい。DJI FPVには、前方&下方ビジョンセンサーが搭載されています。Nモードで物体を検知すると、機体は自動的に減速しますが、パイロットが停止するように機体を制御するまで、完全には停止しません。

4. DJI FPVは、ドローンを探す機能に対応していますか?

はい。送信機上で、ショートカットとして、起動時のノイズアラートを設定できます(機体がまだ接続中の場合)。ゴーグルがDJI Flyアプリに接続されている場合にも、この機能を利用できます。
飛行中に機体との接続が中断した場合、接続が中断する30秒前の映像をゴーグルで確認できます(この機能を利用するには、microSDカードがゴーグルに挿入されている必要があります)。映像はゴーグルのmicroSDカードにキャッシュされます。オンラインプラットフォームやクラウドに自動でアップロードされることはありません。

5. DJI FPVの機体の飛行モードをMモードに切り替える方法を教えてください。

ゴーグルの画面で、[設定]>[制御]>[送信機]に進み、Mモードを有効にします。また、送信機背面のねじを調整し、スロットルが自動で再センタリングしないようにしてください。こうすることで、より正確な制御と、より快適な飛行体験が可能になります。 機体がMモードの場合、自動でホバリングすることはありません。Mモードで飛行する前に、DJI Virtual Flightアプリで練習してください。


ゴーグル機能

1. DJI FPV Goggles V2は、他の機体や送信機と互換性がありますか?

機体や送信機との互換性に関する最新情報は、最新のファームウェア更新情報を確認してください。

2. オーディエンスモードは、他のゴーグルでも有効にできますか?

ゴーグルとオーディエンスモードの互換性に関する最新情報は、最新のファームウェア更新情報を確認してください。

3. 飛行中、ゴーグル画面の映像に歪みが生じた場合、どうしたらよいですか?

カメラ設定ページを開いて、カメラキャリブレーションと歪み補正を有効にしてください。


送信機機能

1. DJI FPV送信機 2は、他のドローンやゴーグルと互換性がありますか?

機体やゴーグルとの互換性に関する最新情報は、最新のファームウェア更新情報を確認してください。

2. DJI FPV送信機 2のモード1とモード2を切り替えるにはどうすればよいですか?

送信機が機体とゴーグルに接続している場合、ゴーグル設定でモード1またはモード2を選択できます。

3. DJI FPV送信機 2で、スロットルが自動で再センタリングするのを無効にすることはできますか?

はい。送信機背面の保護カバーを外し、自分の好みに合わせてスロットルのねじを調整します。


機体の組立てと調整

1. プロペラの取り付け方法を教えてください。

機体とプロペラのマークの有無に従って、プロペラを取り付けます。クイックスタートガイドの説明を参照してください。

2. DJI FPVの機体のパーツを自分で交換することはできますか?

上部カバー、ジンバルカメラ、ランディングギアを交換することができます。詳細は、関連するDJI FPVチュートリアルを参考にしてください。


ゴーグル調整

1. DJI FPV Goggles V2の瞳孔間距離を調整することはできますか?

はい。瞳孔間距離範囲58〜70 mmの間で調整できます。

2. DJI FPV Goggles V2には、屈折異常を補正する機能はありますか?

いいえ。しかし、補正レンズを購入して、DJI FPV Goggles V2に取り付けることができます。

3. DJI FPV Goggles V2のフォームパッドのサイズは1サイズのみですか? フォームパッドを取り外すことはできますか?

はい。DJI FPV Goggles V2のフォームパッドのサイズは2種類ありますが、フォームパットを頻繁に取り外すのはお勧めしません。 しかし、フォームパッドが損傷した場合は、DJIオンラインストアで新品を購入する事ができます。

4. DJI FPV Goggles V2の画面やレンズが曇る場合は、どうしたらよいですか?

温度や湿度の変化により、画面やレンズが曇ることがあり、これは異常ではありません。温度や湿度が極端な環境や、大きく変化するような環境で、DJI FPV Goggles V2を使用することを避けてください。
画面やレンズが曇った場合、常温の屋内にゴーグルを置き、曇りがなくなるのを待ってください。DJI FPV Goggles V2を温度や湿度の高い環境に持ち込まないようにしてください。

5. DJI FPV Goggles V2を装着しながら飛行している時にめまいを感じた場合、どうしたらよいですか?

飛行中にめまいを感じたり、頭がぼんやりしたりする場合は、安全に注意しながら着陸し、ゴーグルを外してください。気分が極端に悪くなった場合は、医療機関に相談してください。


DJI Virtual Flight

送信機がDJI Virtual Flightアプリに接続できない場合、どのようにすればよいですか?

下記の手順を試してみてください。
1. お使いのスマートフォンとゴーグルを接続しているケーブルを抜きます。機体の電源を入れた後、ゴーグルでカメラビューが表示され、送信機でモーターを始動できるか確認して、機体が正常に機能するか確認します。
2. 手順1で問題がない場合は、送信機とゴーグルのファームウェアが最新版に更新されているかを確認します。
3. 手順2で問題がない場合は、機体の電源を切ります。スマートフォンをゴーグルに再度接続して、DJI Virtual Flightアプリを開きます。
4. 問題が解決しない場合は、ゴーグルとスマートフォンを接続しているケーブルを交換します。スマートフォンの接続解除と再接続、またはゴーグルの再起動を何度か試します。

送信機がゴーグルに接続されているのに、操作スティックやボタンが反応しない場合、どうすればよいですか?

ゴーグルと送信機のファームウェアを最新版に更新してください。

DJI Virtual Flightアプリ接続後、ゴーグルの画面が頻繁にちらつく場合、どうすればよいですか?

DJI Virtual Flightアプリを使用中は、ゴーグルの戻るボタンを2回押すと、デモモードを終了します。次に、ゴーグルのファームウェアは最新版に更新されていることを確認します。

DJI Virtual Flightアプリに登録できない場合はどうすればよいですか?

もしDJI Virtual Flightアプリに登録できない場合は、まずDJI公式サイト (https://www.dji.com/jp/)で登録してください。次に、登録したアカウントを使用して、DJI Virtual Flightアプリにログインしてください。

マニュアルモードで飛行時、離陸後に送信機のスロットル スティックが中央に戻ります。その時、ドローンが上方向へ勝手に飛ぶのは、なぜでしょうか?

1. マニュアルモードで飛行時は、スロットル スティックが中央に戻る場合、それにより、ドローンが上方向に上昇し続けてしまいます。
2. マニュアルモードを使用する前に、スロットル スティックの背面部にあるネジを調整して、スティックが自動で再センタリングしないようにしてください。詳しい説明については、チュートリアルビデオでご確認ください。Mモード&DJI Virtual Flightアプリ:https://www.dji.com/jp/dji-fpv/video
3. マニュアルモードで飛行時、飛行の安定性を確保するため、操作スティックを頻繁に調整する必要があります。

DJI Virtual Flightアプリに対するフィードバックや質問がある場合は、どうすればよいですか?

次のDJI Forumにフィードバックを書き込むことができます。:https://bbs.dji.com/forum-2-1.html

DJI Virtual Flightアプリが頻繁にクラッシュする場合、どうすればよいですか?

次のDJI Forumにフィードバックを書き込んでください。:https://bbs.dji.com/forum-2-1.html 弊社のアプリ担当スタッフが、修正または解決方法について連絡いたします。

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